「仕事に疲れているとハマる」アイドルの例が、ハロプロだけな件

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1:癒して名無しさん

「仕事に疲れているとハマる」アイドルの例が、ハロプロだけな件。

アイドル好きは「むしろ大人になってから」の理由 「仕事に疲れているとハマる」の声も
http://getnews.jp/archives/1133506
。。。
タワレコ社長「心にスッと辻ちゃんが入ってきた」
。。。
マツコも「ハロプロのライブ映像を見て心を浄化」
。。。
タレントで俳優のユースケサンタマリアさん(44)も似たような感じだ。2012年、深夜にテレビを見ていたら、
たまたま流れたモーニング娘。の「One・Two・Three」のMVを見てドハマり。40過ぎでアイドルヲタになった。
元気がなくなったときはメンバーのラジオを聴いているといい、「生活にハリが出る」とテレビ番組で語っていた。
。。。





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  •  コメント一覧 (9)

      • 1. 癒して名無しさん
      • 2015年09月10日 20:16
      • 色んな意味でユースケさんに似ています。
        病院で診断こそ受けてなかったけど、精神的に何ヶ月も落ち込んでて、でも仕事は忙しく、たまたま2012年夏に精神的にも時間的にも厳しい仕事を受けて徹夜で仕事してた。
        徹夜の時は大体、youtubeで音楽流しながら仕事してるんだけど、前の曲が終わったから画面見て右側の候補からたまたま選んだ曲がOneTwoThree。中毒性のある曲とダンスに一発でやられて(特にまだ名前を知らなかった鞘師)、今に至ります。

        今でもキツイときほどMV見たり、オフの素朴な姿を見て和んだり。
        精神的に厳しい状況から回復できたのは、本当に娘。とつんくさんのおかげです。感謝してます。
      • 2. 癒して名無しさん
      • 2015年09月10日 20:18
      • 僕も30歳越えてからハロプロにドハマりしました^^
      • 3. 癒して名無しさん
      • 2015年09月10日 20:29
      • 確かに!
        学生時代がちょうど黄金期だったミキティ世代だが、当時はほぼ興味なくむしろ低俗なものだと思ってた
        メンバーの顔と名前もほとんど一致せず、歌を聴く気なんか皆無でラブマのサビしか知らなかった
        ハマったのは就職してストレス半端なかった時期(YouTube専門)現場に行くようになったのは震災後
      • 4. 癒して名無しさん
      • 2015年09月10日 21:32
      • 俺も黄金期の頃は20歳ぐらいだったけど全然興味なかったな。
        30歳になって9期が入ってきてからオタになった。
        ミニモニジャンケンピョンとか出てる時点で日本終わったと思ってたなあ、あの頃は。
      • 5. 癒して名無しさん
      • 2015年09月10日 22:23
      • 自分も2000年代前半頃は、全く興味がなかった。30代も半分過ぎてたし、ラブマとか恋愛レボとか当時の妙に明るい楽曲も好きではなく、そもそも「アイドル」自体興味がなかった。

        それが35を過ぎて、NHKのドラマ「QED証明終了」で高橋愛を知って、ドはまりしてしまった。2008年に初めて動画で見たリゾナントブルーの衝撃は忘れない。

        2008秋ライブを見て、「雨の降らない星では愛せないだろう」を聞いて、「そもそも、これアイドルじゃねえだろ」と思った。

        ライサバの完全燃焼感と、続く正月の高橋卒業発表で関心が薄れそうになったところで鞘師里保を見てしまい、逃げる機会を失ってしまった。

        ベリキュー、スマ、JJ、研修生と関心が広がり、その娘。と各グループを頂点にしたフットボールに似たピラミッド型の研修生育成組織と、自分ら普通のサラリーマンよりはるかに過酷な生存競争を生き抜く少女たちの歴史と群像劇を知り、

        そして何よりも、世間でウケるか売れるか云々の俗論に背を向けるかのように、ひたすらパフォーマンス重視で人材を育成し、宝塚のような比較対象のない独自の文化を作りあげてきた歴史に惚れ込んだ。

        そして今、自分も鬱病で休職と治療、そして精神障害者認定に追い込まれ、ハロプロと趣味だったロードバイク(ハロプロは吉澤、矢島、そしてまことと、ロードバイクと縁がある)が唯一の癒しになっている。
      • 6. 癒して名無しさん
      • 2015年09月11日 06:42
      • 私も2000年、会社を転勤転勤の嫌がらせを受けて、辞めざるを得ない状態になって退職した時
        暇を持て余して、その頃DVDプレーヤーが出始めて、買ったものの、見るソフトがなくて、たまたまその電気店で隣に並んでいたものから、
        初の武道館LIVE,「ダンシング・ラブ・サイト2000春」をたまたま選んで見たら、辻加護が可愛いくて、すごく癒された思い出があります。
      • 7. 癒して名無しさん
      • 2015年09月11日 09:42
      • こんだけ年離れたら仮に出会っても付き合う事はないだろうな・・とか考える年になってからのほうがハマるかもね
      • 8. 癒して名無しさん
      • 2015年09月11日 10:44
      • *1
        確かに未だに「OneTwo Three」には多くのコメント寄せられ

        海外からも多くてAWESOM OMG EXCELLENTなどなど

        世界中の方を癒やしてるのかも
      • 9. 癒して名無しさん
      • 2015年09月12日 15:48
      • ハロプロが下火になり始めた頃にハマったヲタは大人率が多い気がする
        YouTube様々で海外ヲタを発掘したり世間に惑わされないファンをしっかり掴んた時期ね

        ハロプロは欲を孕んだ目線で見るより親目線で見た方が発見も多いし面白いし何より癒される
        音楽的にも子供騙しじゃないから大人になって聴いても納得出来るくらいに質が高い
        だからちょっと癒されたい大人はハマりやすい……と勝手に分析

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