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いっぱいお世話になりました。 ありがとうございました😢 by 田村芽実

田村芽実
https://twitter.com/Tamura_Meimi/status/958878069082669057
いっぱいお世話になりました。 ありがとうございました😢


たぶん、次は、Amazon一人勝ちパターンの問題

アマゾン、出版取次外し加速 印刷工場から直接調達 2018/2/1
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26392390R30C18A1TJ2000/
アマゾンジャパン(東京・目黒)は書籍や雑誌を印刷会社から直接取り寄せる。
文芸春秋など出版社に注文した雑誌などは出版取次会社を介さず、
印刷工場から自社倉庫に仕入れる。アマゾンは取次大手の日本出版販売(日販)と
在庫のない書籍については取引をすでに打ち切った。
出版社だけでなく印刷会社との直接取引で、
取次会社を前提とした書籍の流通構造が大きく変わりそうだ。
。。。



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ありがとうございました😢 https://t.co/GzQcOHHS5V








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ありがとうございます
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[Top Yellから大切なお知らせ]



  • コメント一覧

      • 1. 管理人 #
      • 2018年02月01日 10:29 ID: GhmR2sNq0
      • しかし・・・

        アイドルの解散が多いなっと思ったら
        まさか
        まさか・・・
        _| ̄|○

      • 2. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 10:51 ID: Vg2ZKgZR0
      • CDや握手券は買っても雑誌までは買わないんでしょうね
        自分の好きなアイドル以外も載ってるからハードル高いですよね

      • 3. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 10:52 ID: 4a.5Gez80
      • ここだけでなく紙媒体の多くが抱えてる問題ではないでしょうか
        いつだったかの三十六房特別編でCDジャーナルの編集長も「ハロプロを扱うようになって販売数が下げ止まった感じ」言っていましたから

      • 4. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 11:01 ID: NmdE8HLq0
      • Top Yellはハロ編集号を年末に出さなくなった頃から傾いてたんだろう
        通常は高すぎて買わずそっちを買ってんだけど無くなって
        表紙もハロじゃないことが多くて全然買わなくなった
        1000円以上はさすがに高いよ

      • 5. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 11:14 ID: VDGJ2A2H0
      • 残念。
        だけど、音楽業界全体が地盤沈下、その中でもアイドルに特化、良い紙を使って原価は高いとなると、むしろここまで持ちこたえた頑張りを讃えたい。
        お疲れ様でした。

      • 6. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 11:56 ID: rB.xhWY00
      • ※3
        世間は娘。しか知らないのにその娘。自体の人気は坂道AKBに遠く及ばないんだから連中が出るより売れないのは当然
        全盛期のように姉妹グループやソロもテレビで露出させ購入者に選択の余地を与えてればもう少し売れてたと思うね

      • 7. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 12:09 ID: 4a.5Gez80
      • ※6
        まずもって対象としているのがCDジャーナルだということを理解されていますか

      • 8. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 13:09 ID: rxHe1QJd0
      • ※6

        なんで48や46を引き合いに出す?
        頭おかしい。

      • 9. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 13:25 ID: NmdE8HLq0
      • 関係ないCDジャーナルを出してくるとは如何に?
        そもそもアイドル雑誌じゃねーしw
        CDジャーナルに関しては扱ってくれてありがとう
        それ以上以下でもない

      • 10. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 13:38 ID: KKgbduRI0
      • いっぱいお世話になりました。 ありがとうございました😢 by 田村芽実

        田村芽実
        https://twitter.com/Tamura_Meimi/status/958878069082669057
        いっぱいお世話になりました。 ありがとうございました😢


        たぶん、次は、Amazon一人勝ちパターンの問題

        アマゾン、出版取次外し加速 印刷工場から直接調達 2018/2/1
        https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26392390R30C18A1TJ2000/
        アマゾンジャパン(東京・目黒)は書籍や雑誌を印刷会社から直接取り寄せる。
        文芸春秋など出版社に注文した雑誌などは出版取次会社を介さず、
        印刷工場から自社倉庫に仕入れる。アマゾンは取次大手の日本出版販売(日販)と
        在庫のない書籍については取引をすでに打ち切った。
        出版社だけでなく印刷会社との直接取引で、
        取次会社を前提とした書籍の流通構造が大きく変わりそうだ。
        。。。

      • 11. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 13:40 ID: 4a.5Gez80
      • ※9
        ※3を参照

      • 12. 管理人 #
      • 2018年02月01日 14:18 ID: GhmR2sNq0
      • ※10
        追加させていただきました~~

        ---

        コストがさらに浮いて
        もっと安くなるんですかね~

        すると
        アマゾンがさらに強くなりますよね~~

        スーパーも影響を受けているようですね~

        ---

        スーパーが消える ~ 買い物はもはやレジャーではなくなった
        https://news.yahoo.co.jp/byline/nakamuratomohiko/20180131-00081029/

        ---

      • 13. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 15:55 ID: dWdkfwEZ0
      • 最近はハロ自体扱い低かったからあの値段じゃね紙質落として巻頭ライブ画像のみカラーあとは白黒でページ数も減らしていいから500円以下だったら買ったけど

      • 14. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 18:29 ID: BAjCTdNr0
      • 48や46はファンの爆買いで支えている
        必ずしもそれが人気者とは限らない
        アップフロントアイドルのファンは貧乏だだから
        爆買いは余り出来ないと言うかしない
        もう言わなくても解るよね⁉︎
        擬似的な人気者作りは業界を圧迫する
        素直になれば休刊にはならなかった
        陽のアップフロントアイドル陰の電通アイドル
        確りと結果が出たと言う事だ

      • 15. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 18:47 ID: Kyu.5nxs0
      • ※14
        アップフロントアイドルのファンは貧乏

        何を根拠に?

      • 16. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 19:54 ID: RKy.kNkl0
      • Top Yellの問題はアップフロントの責任でもあります。
        柔軟性に欠けた対応しかできなかった。

        Top Yell創刊時、アップフロントは角川と組んで「ハローチャンネル」という
        雑誌を売ろうとしていた。つまりハロプロの写真を使った雑誌は自社と、
        付き合いの古い角川とで独占しようと目論んでいた。
        そこに竹書房が独自にハロプロ特集をTop Yellを始めて、部数を伸ばしていった。
        結果、自社の「ハローチャンネル」は休刊。
        だったら素直にTop Yellに乗り換えるべきだったが、角川に悪いとでも思ったのか。
        Top Yellに対しては取材はさせるけれども、広告を出してバックアップするという
        事を一切しないで放置してしまった。
        そうなると、他のスターダストや48系が割り込んできて竹書房に広告を出す事で
        雑誌を支援する。
        雑誌というのは基本は広告費に依存しているので、安定した広告収入があれば
        雑誌は続けられる。しかし広告主の意向を取り入れなければならなくなる。

        つまりTop Yellはハロプロ特集で部数を伸ばしたのに、広告主はアップフロントでは
        ないといういびつな形態になってしまった。そのためハロプロ特集は少なくなる。
        まーどぅー連載などの好評だった企画も少なくなる。
        アップフロントがTop Yellに広告を出してハロプロの機関誌のようにしてしまえば
        容易に避けられた事。結局ハロプロ特集以外は売れずに休刊。
        アップフロントの営業能力の低さが如実に現れた一件なのです。

      • 17. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月01日 20:29 ID: VJlopnVB0
      • 2012年から、今もずっと購読してる。
        ハロプロ推しの雑誌だと思ってたが、だんだんとハロプロ成分が薄くなっていったよなぁ・・・。
        月刊だったのが、いつからか隔月になったっけか。
        価格もだんだん上がっていったもんな。
        これって、内容のクオリティを上げるためなんだと思ってたけど、そうではなかったみたいだな。
        情報量が多くて、熱意が溢れていて、珍しく硬派なアイドル雑誌だったな。
        毎号、アンケートを書いて、送ってるわ。
        ハロプロは、いろいろとお世話になったと思う。
        モーニング娘。とハロプロの復興に少なからず貢献してくれたんじゃないかなと思う。
        まーどぅーのハロプロ先輩探訪団という名著も生み出した。
        ハロヲタはお礼を言ってもいいんじゃないかなと思うよ。
        そうか・・・、次で最後なのか。
        もちろん、買って読む。
        よく頑張ってくれた。
        お疲れ様でした。


      • 18. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 02:24 ID: cVyluGc70
      • ※16
        スゴいね。
        「アップフロントが悪い」って結論を決めてそこにたどり着ける為だけの理由をこじつけで並べてるだけの内容。

        頭の悪い新聞記者や週刊誌ライターがよくやってる。

        最初はやってたのを突然手を引いたから休刊になった。とかならわかるけど。
        当初からそこまで肩入れしなかったから潰れたとか、自分で答えも書いてるのにその結論が支離滅裂でそれをアップフロントのせいだと言いきるのは明らかにいいがかりで逆恨みだとなぜ気がつかないのかな?

        Top Yell のハローの記事に関しては、掲載された時はそのページだけは読んでいたけどね。

        あの手の内容の本が休刊になるってことはどこかの会社がスポンサーとしてお金を出さなかっただけで判断できる事ではないでしょ。
        出版社だって将来性が見込めれば発行間隔は延びたとしても休刊って事にはしないだろうからね。

        どっちかと言うと一般的にアイドルとこしょうされたときに

      • 19. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 02:40 ID: cVyluGc70
      • ※18
        間違って書き込み途中で送信してしまった。

        (続き)
        どっちかと言うと「アイドルと呼称されたときに一般の人が多く連想する人たちの衰退」が主な理由なのでは?

        リアルな本全般が売れなくなってる今の時代、特に写真や記事を中心にしている本はその存在価値がどんどん薄くなってきてるよね。
        写真集みたいに買うことや所有することそのものに価値があるものと違って、写真を見れれば良い、記事を読めれば良いということになってきていて存在場所をネット記事に明け渡さざるを得なくなってる。

        単に購買の大多数を占めていた連中が興味を無くしてTop Yellを買わなくなった。って事でしょ。

        ハローだってひとつの雑誌に薄い記事が載る事よりもネットでの番組作りに資金を投入した方が先行き明るいからね。

      • 20. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 03:32 ID: NM6Zay420
      • ※18
        ※19
        冒頭の「アップフロントの責任でもあります」の「でも」をあなたは無視している。
        「である」ではなく「でもある」なんだからアップフロント「だけ」の責任とは
        言っていない。もちろん複数の原因が重なっている。

        逆にあなたは「単に購買の大多数を占めていた連中が興味を無くしてTop Yellを買わなくなった。って事でしょ。」などと単純な原因を「頭の悪い」人がやるように平気で何の根拠も書かずに断定している。

        Top Yellが毎月ハロプロ特集をしていた頃は、あの手の雑誌としては売れていた。
        それはコンビニに置かれてた事でもわかるし(コンビニは売れない雑誌は置かない)、
        書店への入荷数も一冊や二冊ではなかった事からもわかる。
        しかしそのうち値段が上がった。
        売れてるのになぜ値上げしたのか。売り上げ以外の広告収入がないからである。
        値上げしたら売れなくなる。他の事務所が広告費を出してなんとか支えていた。
        他の事務所だからハロプロの特集は少なくなり、たとえ特集してもページ数は減る。
        さらに売り上げは落ちて隔月間になる。発行部数が減少すれば他の事務所も広告費を
        減らす。こういった悪循環の末に休刊という事になった。
        ハロプロの特集をしてくれていた雑誌に支援をしなかった事務所の責任は大きい。
        まーどぅーコンビの面白さはTop Yellが切り開いてくれた。
        しかしUTBのハル先輩シリーズと同様、やっと重い腰を上げてこのコンビを売り物に
        しようとしたのは工藤の卒業間近になってから。
        自社で何の企画も立てられないのに雑誌社の作った企画に後乗りする事さえ遅れる。
        あなたも何も知らないでよくそこまで他人をバカにした投稿ができるもんだと呆れる。

      • 21. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 04:11 ID: NM6Zay420
      • ちなみに出版業界の事を何も知らない人のためにひとつ書いておくけども、
        出版不況は確かに酷い。しかしマニアックな雑誌ほど生き残っている。
        大型の書店に行って雑誌コーナーの棚を全部チェックしてみるといい。
        小部数しか置いていなくても、こんな限定したマニア向けの雑誌があるんだ、と
        驚くはず。つまり雑誌というものは発行部数で休刊の下限ラインがあるような
        商品ではない。確実に買ってくれるマニアが確保できている、雑誌を作る経費を
        出してくれる安定したスポンサーがいる、この二点さえあればどんなに弱小に
        見えようとも赤字にはならないから休刊にはならない。

        Top Yellという雑誌はその条件の第一は完全に満たしていた。
        つまり「確実に買ってくれるマニア」が存在している分野を扱った。隙間産業が
        競合他社がひしめく花形産業の大会社よりもしぶとく生き残るのと同じ理屈。
        しかし第二の条件が満たされない。スポンサーの問題であり、ハロプロ特集で
        売ってた雑誌に一番適したスポンサーなんてアップフロント以外にはない。
        しかし全くと言っていいほど金は出さなかった。完売した有名な鞘師表紙の号が
        あったけれども、ハロプロ復活の機運に大きく貢献してくれた一冊だったのに。

        今のアップフロントというのは投資や利益分配という、損して得取れの基本を
        昔以上に無視している。出版物もなるべくオデッセー出版という自社で出そうとする。
        完全に内向きになっているし、有能な営業がどんどん辞めてしまった結果でもある。

      • 22. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 05:19 ID: FmOnN7Cx0
      • 私は、出版業界の裏側については何も知らないが、娘。をはじめハロプロ関係が掲載されていた頃は、毎回楽しみにして購読していた。
        価格が上がって他のアイドルの記事が増えていく頃も、内容を確認して8割方買っていた。
        それが、表紙がNBSとかAKGとかアルファベット3文字ばかりになってくると、もはや手に取る事もなくなった。
        ただそれだけの事で、一般的な読者は、裏事情など知る由もない。
        いまや書店に行くと、表紙の女性の顔がみんな秋元のグループに見える。(そうじゃない物まで。)
        異常な状態が続いていると思う。(男性向け雑誌コーナーにおいて)

        今はあらかじめネットで確認してから買いにいく。
        店頭での衝動買いはなくなった。

      • 23. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 06:20 ID: NM6Zay420
      • ※22
        私も同じですよ。表紙がハロプロじゃなくても情報濃度は高かったから
        毎号買ってました。そしてAKB系が入ってきて購読を止めたのも同じ。
        最初は反AKBの専門誌という感じでしたね。

        雑誌の広告には二種類あってCDなどの商品を宣伝するページを買う普通のパターン、
        もうひとつはいわゆる提灯記事を書かせてしまうというステマパターンの二種類。
        それらを巧妙にミックスしたものもありますが。

        私も昨年末森戸さんと飯窪さんの焼き芋デートという企画が面白そうだったので
        ついテレビジョンという雑誌を買ってしまって失敗しました。
        ネットに宣伝で出た写真より小さいし、ページ自体が2ページしかない。
        あとは全部乃木坂か何かのグラビア記事で埋め尽くされていた。
        こういうのはステマパターンの広告の過激なヴァージョンで、雑誌を丸ごと乃木坂が
        買ってしまっている。つまりは広告チラシが束になったようなものなんだけど、
        「雑誌」の基準をクリアするためだけに他の記事が申し訳程度に載っている。
        それにハロプロがアンジュルムのグラビアと会わせて4ページ使われただけです。

        蛇足だけどID: cVyluGc70は謝罪して欲しいね。
        きちんと理由がある話なのにこじつけだの頭が悪いだの書いておいて、
        自分は買う人が少なくなっただけ、ネットのせいで本は売れないだけ、なんていう
        浅い分析をドヤ顔で書く。見てるこっちの方が恥ずかしい。

      • 24. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 10:35 ID: e.843Zzs0
      • ID: NM6Zay420
        ID: cVyluGc70
        当事者ではない第三者から見ればどっちもどっち
        いずれにしても事実とは限らない可能性を自分のほうがより事実に近いと言いあってるだけ
        その前にどれだけの第三者が長文の応酬を読んでいるのか
        別に読んでもらいたいと思って書いているわけではないと言われれば返す言葉はないが

      • 25. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 13:21 ID: cVyluGc70
      • 出版業界の事は仕事したことないからさっぱりだけど、そんなの知らなくても「アップフロントが金を出さなかった」って事実を休刊の原因にして恨み節を吐くのはおかしいって事は理解できるのだけどね。
        Top Yellの発刊開始の状況は知らないけどそもそもはアップフロントが依頼して発刊したわけではなくてTop Yell側がアイドル雑誌を作って売りたいから発刊したんでしょ。
        最初はハローを掲載して売れていた?徐々に売れなくなったからG坂中心に乗り換えた?
        アップフロントが初期のうちからスポンサードしてたんならそんな裏切るような事はしないだろうからそもそもしてなかったんだろうね。
        アイドル全般として記事を掲載して来たのなら特にアップフロントだけがその責を負う必要も無いと思うのだけど。本が今回の様な状況でスポンサードが新規で必要ならTop Yell側から各所に営業をかけるのが普通だと思うし休刊になったという事実から、その営業がもしあったとしてもそれをアップフロントは断ったんだろうね。
        ただし、断ったのはアップフロントだけでないんだろうけど。

        この辺の事を考えると「出資を依頼したけど断られたから自分の会社が潰れた」と出資依頼を断った相手が悪いと逆恨みしてる輩の言い分にしか読み取れないのだけど。

        逆にそれを当たり前とするような風習が出版業界にはあるのかな?

      • 26. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 18:17 ID: NM6Zay420
      • ※25
        あなたもしつこいね。
        Top Yellとアップフロントは元々関係ない別会社だからスポンサーになろうが
        なるまいがアップフロントに責任はない、と言ってるだけ。
        そりゃあ債務的な責任はないでしょう。

        でもね、Top Yellはハロプロ特集を勝手にやってくれてた。
        まーどぅーの連載が好評で単行本まで作ってくれた。
        現在に繋がるまーどぅー人気の礎を築いてくれた。
        その事に感謝をする、感謝したいから次からはこちらからも御社の雑誌を宣伝させて
        いただきます、広告も出させていただきたい、というはどんな業界でも同様の営業の
        基本であり、Win-Winの関係が築けそうなコネクションは特に大事にする。
        それを怠ったのは事実なのに、なんであなたが事務所をかばうのかね?

        ここの事務所はコネクション作りを軽視してすべて自社でまかなってやる、という
        態度によってCD業界からもハブられた。完全インディーズならそれもアリだけど、
        実は流通などは大手に頼んでメジャーを気取る。利益分配ではなく利益独占という
        手法はCDだけでなくデザイン部門や出版物にまで及び、拡大してしまった。
        その結果が外注を拒んだ質の低下、業界内での味方や仲間の少なさに繋がり、
        結局はハロプロの活動の縮小という形にすでに現れている。
        この状態を擁護するって事はハロプロ衰退を歓迎している事になる。
        あなたはもっと社会を勉強した方がいい。

      • 27. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 18:43 ID: NM6Zay420
      • 資本関係がなくてもコネクションを大事にするのは当たり前、という例証として
        最近の尾形さんや石田さんが読んだ本に対する出版社からの感謝のツイートが
        挙げられる。これはただ感謝しているだけでなく、本を宣伝してくれた御礼に
        モーニング娘。の宣伝をする事で返してくれている。
        ハッシュタグにモーニング娘。とか付けてくれているから発見されたわけでしょう。

        だからこの尾形と石田の本を出版している会社の営業は優秀です。
        いや、当たり前のことをしているだけなんだけど、アップフロントの営業と比較したら
        明らかに優秀。関係ない会社でも、そこに所属してるタレントが本を読んでくれたら
        感謝のツイートを大々的にする。それによって本をさらに宣伝できるし、もちろん
        それだけでは悪いからタレントさんの宣伝も同時にする。もっと言えばWin-Winの
        関係が築けたらいいな、とコネクション作りの種をしっかり蒔いている。
        発芽するかはともかく蒔かなければ仕事なんていうものは天からは降ってこない。

        それに比べてアップフロントは殿様商売が過ぎる。
        昔からその傾向はあったが、今やコネクション作りすら放棄していて完全に商売が
        内向きになっている。珍しく外部と作ったと思ったら同業他社のAKBとのコネだった、
        というハロプロの独自性を自己否定する情けない状況。
        出版社とのコネは作らずAKBとのコネを作る、って誰が歓迎するんでしょうかね。

      • 28. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 20:18 ID: cVyluGc70
      • なんか話をずらしてきてるね。

        アップフロントが金を出す云々は休刊になる状態を打破するほど規模の大きい話だったはずだけど、いつのまにかどっかの号で特集を組んでくれた事に対する礼で広告を出すとか出さないとかの小さい話にすり替えてる。

        別に事務所を擁護する事を目的にこれを書いてるわけではなくて、そっちが事務所を批判する前提の手段としてTop Yellの件を利用してるってこと、そのやり方が強引すぎておかしいと言っている。

        核心を突けば話を逸らす為に違うやり取りの話を出してWin-Win とかちっちゃい話で自分は知ってるんだぞとかのアピールをしはじめて。。。

        >「出資を依頼したけど断られたから自分の会社が潰れた」と出資依頼を断った相手が悪いと逆恨みしてる輩の言い分にしか読み取れないのだけど。

        この逆恨み文への反論はしたくないみたいだね。

      • 29. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 20:38 ID: NM6Zay420
      • ※28
        どこがすり替えなのか強引すぎるのかさっぱり説明がないので伝わらないね。
        こちらは時系列に沿って詳しく説明してるのにあなたは何の根拠も示していない。

        逆恨み文への反論?
        逆恨みじゃないという事を説明してるんだからそれがそのまま反論。

        核心を突けば、ってあなたの書き込みのどこに核心があるのか全く理解不能。
        営業の弱さを指摘してるんだから他の例証を挙げて説明するのも、話題逸らしでも
        なんでもない。あなたは文章読解すらできない人みたいね。
        最初に頭が悪いだの書いておいて、反論されたらその内容には何ひとつ返せないで
        同じ偏見を書き続けてるだけ。
        Win-Winがちっちゃい話、というのも驚きだね。
        雑誌と芸能事務所という業種の違う同士の話なんだから、最初からWin-Winが
        テーマになる話といっても過言ではない。
        あなた事務所の人?
        もしそうならまったく火消しになってないよ。
        事務所の人間じゃないならどこに文句をつける要素があるのか不明だし。
        Top Yellも買ってないし全盛期の記事内容も知らないで書いてるのかね。
        知ってたら休刊がもったいない、という視点がどこかにあるはずだしね。

      • 30. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 20:44 ID: NM6Zay420
      • ああ、やっぱりこの人は読者じゃないわ。
        「どっかの号で特集を組んでくれた事に対する礼」って文章で理解した。
        最近のTop Yellしか知らなくて以前は毎号ハロプロ特集だった事も知らない。
        それによって部数拡大してコンビニでも書店でもハロプロ関係では珍しく
        どこでも買えたし入荷数も多かったことも知らない。

        そんな人がなんでTop Yell休刊の記事に書きたがるんだろ。
        事務所擁護がしたいだけ、としか思えないね。

      • 31. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 21:25 ID: xqB1g1Aw0
      • Top Yellってコンサートレポートの内容が薄かったよな。
        あれを読んでも何も伝わってこなかった。

      • 32. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 22:04 ID: NM6Zay420
      • ※31
        最初の頃は濃かったと思いますけどね。
        それに他にコンサートレポなんて載せてくれてた雑誌は皆無なので、
        比較検証すらできませんね。

      • 33. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 22:31 ID: xqB1g1Aw0
      • そう?個人のブログなんかのレポートの方が面白いの多いし
        Top Yellのコンサートレポートはただのあらすじみたいで
        正直つまらなかったよ。あれじゃ売れなくなるのも仕方ない。

      • 34. 癒して名無しさん #
      • 2018年02月03日 22:49 ID: NM6Zay420
      • ああ、確かに情報の速度とネタバレ有りで細かく書いてしまえる個人ブログの方が
        読み物としては上になってしまうかもしれませんね。
        特に隔月間になってからは何ヶ月も前のハロコンのレポートなんて情報の鮮度が
        落ちてしまうし。

        それでも写真がいっぱい載ってたり、初期は梨沙子の事をジャニスジョプリンに
        喩えてみたり、文章もわざと大袈裟な感じで笑えて面白かったですよ。

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