つんく♂
[つんく♂]「ポジティブ太郎」についての論考 by 長文の人さん



119. 長文の人 # 2018年11月01日 14:10 ID: l3NkxMYU0
「続くの人」の書かれている問題意識や、つんく♂に対する期待というものは
こういった近代合理主義批判の色彩を幾重にも纏っている。
私も流石にそれが読み取れないほどには、まだボケてはいないw
しかし、この様な話を書けば、必ずやつんく♂だって取り込まれているはずでは
ないか?という当たり前の反駁が予想される。
そこでね、良い「例証」があるんですよ。
今年つんく♂はNHKの合唱コンクールの高校生部門の課題曲の作詞家として抜擢
されました。まさに今書いてきた様な「唱歌」だとか「音楽ではない音学」と
しての「起用」なわけです。そしてつんく♂は「ポジティブ太郎」を書き下ろす。


120. 長文の人 # 2018年11月01日 14:11 ID: l3NkxMYU0
もう「タイトル」からして笑ってしまうわけです。アンジェラ・アキだとか
いきものがかりの様な「アーティスト様」がよく作品提供する、合唱のための
コンクールなんですが、以前も貼った気がするけども、過去の作品リストを
見てやって下さい。↓

http://www.nhk.or.jp/ncon/archives/theme.html

このコンクール自体が昭和七年から始まっているという歴史あるものです。
そしてまさに文部省唱歌や「作られた」童謡といった、「文明開化」などと
酔いしれてしまった明治維新以降の「近代的な」歌が課題曲となっている。
戦争中は軍歌が入っていたりして、この一覧表を眺めるだけでも面白い。
そしてこの「唱歌」や「童謡」の流れは大きく捉えれば昭和時代を貫徹して
いるし、平成になってもその流れは続いている。


121. 長文の人 # 2018年11月01日 14:12 ID: l3NkxMYU0
そりゃあ、学校教育現場の「合唱部」が顧問の音楽の先生の指導の下で、
全国大会を目指す、という野球で言えば甲子園大会みたいなものであって、
しかも主催しているのがNHKという一応の公共放送の更に教育チャンネル、
という解り易さですから、「近代学問」を教える「教育」の意味合いが強く
なるのは当然であります。
ただし、平成以降は生徒に「おもねる」様な選曲も増えてくる事が、作詞や
作曲の人名を見ていると気付く事ができる。そして、平成16年のドリカム、
平成18年の森山直太郎、といった人達の起用を本当の起点として、現在までの
流れが確立している様に見える。
つまり、こういう事です。NHKの合唱コンクールの課題曲に「J-POP」が使われる
ようになった。これに、恐らく多くの人は「NHKもお堅くなくていいね!」と、
好意的な反応を示す。しかし私は「J-POP」の正体は「文部省唱歌」だと指摘した。
だとすれば何も変わっていないわけです。
「新しい風」の様なものなんて最初から企図してはいない。
実際、審査するのは「音学」の先生たちだし、混声合唱として楽譜化したり、
中学なり高校なりのレベルに合わせたハーモニー構成を考えたり対位法的な
追っかけ部分を作ってくれるのもそういった先生たちでしょう。
そして、そんな「先生たち」が戸惑わない様な「作品」がJ-POPの人達によって
作られている、という立派な証拠になってしまっているのです。


122. 長文の人 # 2018年11月01日 14:14 ID: l3NkxMYU0
そこで我らがつんく♂です。今年、よくJ-POPアーティスト様が起用される
中学生部門よりもハイレベルな高校生部門の「作詞家」として登場した。
無論、この「起用」にはつんく♂とNHKとの「深い縁」だとか、つんく♂も
当然のように「J-POP」という学校の先生が「安心できる」音楽ジャンルの中の
「大物」として認識されているからこそ、でありましょう。
ところがつんく♂が提出したものは「ポジティブ太郎」。
この「衝撃」わかっていただけますかね?w
まさに美勇伝の「じゃじゃ馬パラダイス」に出てくる「太郎と花子」だとか、
℃-uteの「褒められ伸び子」や「テンション上げ子」の時と全く同じ感覚で、
書いてしまった事がタイトルを見ただけでわかってしまう。
安全策で「置き」に行くなんて事は全く考えていない。
「友からの手紙~桜の下でYellの証に~」みたいなw、どうでもいいタイトルでも
付けておけば無難なところなのに、わざわざ「ポジティブ太郎」。


123. 長文の人 # 2018年11月01日 14:14 ID: l3NkxMYU0
私はですね、もうこのタイトルが発表された時からワクテカテカチャンスでして、
今まで何の関心もなかったこのコンクールに注目しておりました。
そしてタイトルに続いていよいよ「歌詞」が発表されます。↓

https://www.nhk.or.jp/ncon/music_program/kadaikyoku_h2018.html

もうね、「続くの人」も書いてる様に「クラッときちゃって青春」ですよねw
つんく♂得意の「青春もの」ではあるんだけれども「ぶっ飛んでいる」。
なんたって「ヒュールル ルルルル トゥルットゥー ルー」が凄い。
凄いというか、なんで唐突にこんな擬音が出てくるのかわからないw
だから私は最初、これは作曲の人が書いたメロディが先にあって、それに
当てはめただけ、と考えたんですよ。現場派DD氏との対話でもそういう風に
予測した覚えがある。ところがこの歌詞の載ってるページをスクロールして
もらうと下の方に作曲家の人の談話が書いてありまして、

>言葉にはリズムがあります。
>この詞の語感を大切にしたら、弾むような曲になりました。

と、ある。つまり「歌詞」が先であったという衝撃的事実を知るわけです。


124. 長文の人 # 2018年11月01日 14:16 ID: l3NkxMYU0
しかもこの先生、いいこと言ってますよね。
まさに「続くの人」が指摘している「日本語のリズム」を真っ先に語っている。
この先生は経歴も書いてありますが、日本近代「音学」教育の最高峰、
東京藝術大学大学院音楽研究科音楽学専攻博士課程修了、というw、博士様で
あったわけです。そんな「博士」が曲を付けると知ってて「ポジティブ太郎」。
このつんく♂の「挑戦状」には大胆不敵を通り越して、狂気を感じます。
しかし、完成した曲を聴いてみたらこれが凄く「良い曲」でして、何が凄くて
何が良いかと言えば、このサイトの「ねらい」という欄に、

「より本格的な合唱に挑戦し自分たちの音楽を作り上げる喜びを味わえる曲を」

なんて書いてあるのに、リズミカルでまさに「弾んで」いて、歴代のJ-POPの
アーティスト様達が作ったものがリズムをあまり感じられないバラードもしくは
ミディアムJ-POPであったのに対し、こちらはもはやゴスペルと言いますか、
もっと断言すればドゥワップである、と私は定義付けたい程の、このコンクール
における「異物感」が充満した曲となっているのです。


125. 長文の人 # 2018年11月01日 14:17 ID: l3NkxMYU0
わかり易い映像がありますので紹介しますが、↓

「ポジティブ太郎~いつでも始まり~」
https://www.youtube.com/watch?v=6-T84jP_pVw



これは恐らくおっさんとおばさんの趣味のコーラスサークルの動画の様に
思われるわけですが、このリードテナーのちょっと小太りの白髪のおっさん。
いや、この人は男声の人数が足りないからか一人何役もやっていて、
色んなパートを歌いながら指揮者までやっている、というw、相当な実力者
なんですけども、私は今回の合唱コンクール、優勝はこの人達と決めました!
あきらかに高校生ではないんだけどもw、そんな杓子定規な審査なんてものは
私は無視いたします。^^
このおっさんが凄いのはやはり「曲の解釈」ですね。
つんく♂がドゥワップ的な「トゥルットゥー」なんていうw、変な「bomp」を、
合いの手ではなく歌詞本文にまで書いてしまった「企み」と、それを見事に
掬い上げてリズム重視の曲にしてしまった博士先生の「造詣の深さ」、
これらを完璧に理解して、自らもノリノリで歌っているこの方が優勝されるのは
当然でありましょう。もはや合唱ではなくソロ歌手のコンテストみたいになって
ますがw、まあ、ドゥワップコーラスのグループの人気もリードシンガーで決まる
様なところはありますので、特に不自然でもなかろう、と。


126. 長文の人 # 2018年11月01日 14:18 ID: l3NkxMYU0
さて続きまして、

音大生が『ポジティブ太郎:Nコン2018』を1時間初見してみた!
https://www.youtube.com/watch?v=hcBL-fEmiZ0

準優勝はこの方たちですね。おめでとうございます。^^
国立音楽大学という事でして、これまた高校生じゃないわけですけれどもw、
まあ、大学生の方が高校生より上手いのは仕方がない。経験の差です。
こちらは「曲の解釈」としてはちょっと私的には不満が残る出来栄えです。
NHKは参考動画として早稲田大学のグリークラブの人達とクラシックの指揮者、
みたいなグループの歌唱風景をYouTubeに上げておりますが、その動画を
もしかしたら参考にし過ぎたかもしれない。そちらは出来が良くないんですよ。
まあ、一時間の「初見」でやってみた、と書いてありますので楽譜を買ってきた
だけで本当に歌ってみせた可能性の方が高いですかね。一時間だけの初見で
こんだけ歌えるんだぜ、という「技能」を自慢したい、というのは若者として
健全な自己アピールでありましょう。
しかしだとするならば市販された「楽譜」がどうも「もっさり」している。
そしてクラシックを志す様な人は「楽譜」に対する「正確さ」で勝負するしか
ないので、楽譜がそうならばこれは仕方がない。指揮者がいればまた違うんです
けどね。指揮者ならば楽譜の中の「曖昧な指定」をいくらでも逆手に取る事が
できる。「強く」だとか「だんだん速く」だとかの記号ですね。
で、まあ「もっさり」してしまっていて、作詞・作曲の偉い先生たちが意図して
いた「弾む」感じが優勝されたおっさんよりも弱いので「次点」なんですけど、
しかし評価すべき点は「とても楽しそう」というところなんですよ。
終わったあと確か「楽しいー!」とか言ってる動画もこの人達は上げております。


127. 長文の人 # 2018年11月01日 14:18 ID: l3NkxMYU0
要するに、この「ポジティブ太郎」は楽しいんですよね。
私もですね、今年一番歌った曲といったら間違いなくこの「ポジティブ太郎」ですw
私は適当ですけどね、楽譜も買ってないし、単にこういった動画を観まくっている
うちに歌詞を覚えてしまったので、一人で色んなパートをベルカント入れながら
歌う、という「遊び」ですけれども、とにかく歌ってると楽しい。
これはもう、無条件に楽しいです。興味を覚えた方がいらっしゃいましたら試しに
歌詞を見ながら他の方々の「合唱動画」に合わせて歌ってみて下さい。
こんな学校の「合唱曲」なんて今までなかったよね、と絶対に驚きます。
合唱ってもっと退屈なもんじゃなかったっけ、という、合唱部の人間以外の人達の
普通の感覚を、気持ちよく破壊してくれる曲となっております。


128. 長文の人 # 2018年11月01日 14:19 ID: l3NkxMYU0
というわけでポジティブ太郎の話がなげーよ、という脱線ぶりを天下に晒して
おりますがw、でもこの曲はもっと語られて良い気がしてるんですよねぇ。
もちろん今年は全国の高校の合唱部はこの曲に挑戦したはずですし、私が紹介
した様にコンクールと関係ない大学生や、おっさんおばさんのサークルや、
あるいはセミプロみたいなコーラスグループまで、様々な「ハモリ・マニア」の
方々がこの曲をカバーしている。YouTube上だけでも凄い数ありますよ。
だからこういうのはもはや「大ヒット曲」なんでw、「USA」と並べて語られて
然るべきだろう、なんて思うわけですが。^^

実際、全国の高校生、全国の合唱マニアが「ポジティブ太郎」の「楽譜」を
買ったんだろうから、つんく♂としても印税凄いんじゃないですかね。
アップフロント出版ではないから、作詞の印税は総取りできるんじゃないか、
なんてw いやそんな話はどうでもいいんですけども、この曲のポイントは
まさに「お堅い合唱コンクール」にまで「リズムの快感」を持ち込む事に
成功してしまった、つんく♂の「歌詞」に含まれていた「グルーヴ」、という
かなり「深い」ものになるかと思います。
あるいはつんく♂の「ぶっ飛び加減」ですよね。
こういう仕事を依頼されても「攻めて」しまう姿勢。トゥルットゥー、なんてね
曲も出来てない段階で普通は書けないですよw


129. 長文の人 # 2018年11月01日 14:20 ID: l3NkxMYU0
しかもあの部分の解説としてなのか、サイトにある「毎朝つんく♂」では、

>ヒュールル ルルルル トゥルットゥー ルー
>幸せラインを飛び越える、おまじないの呪文

なんて書いているw
ほらあ、「続くの人」が「呪術」だと言ってるそばからつんく♂本人が「呪文」
なのだ、と恐らく大真面目に語っているw
「呪文」という事はこれはまさに密教的な真言なのであって、般若心経で言えば
ギャーテーギャーテーハーラーギャーテー、と同じという事です。
そういう真言に「言語」としての「意味」はないとされる。しかし「音」そのもの
には「意味」があって、それは宇宙と繋がるのだ、みたいなw、まさにオカルトに
接近していくわけですけれども、いや、ほんと「オウム真理教」がなければねぇ、
こういうオカルティズムの研究ももっと進んでいたかもしれないのに、あいつら
余計な事してくれたよなあ。「オウム」という音の響きがやはり有名な真言でして、
以前は「オム」と日本語表記されてて、ジョンコルトレーンという偉大なサックス
奏者もこの神秘の響きを題材に「OM」というタイトルのアルバムを作ってます。
しかし日本にはつんく♂がいるぞ、とw
つんく♂の場合は恐らく仏教の知識もないだろうから「直感」で、普通は
人間の知覚では捉えられない「変な音」という真言を宇宙からキャッチしている。
それが「のにゅ」だったり「ワッフー」だったり「チキブン」だったり、
「ヒュールル ルルルル トゥルットゥー ルー」なのでしょう。

*参照元
「つんく♂天才論序説」 by 長文の人さん
http://helloprohealing.blog.jp/54342872.html

*情報を教えてくれた方
ありがとうございます
m(_ _)m

☆リリース予約:




  •  コメント一覧 (8)

      • 1. 癒して名無しさん
      • 2018年11月06日 16:46
      • ほんと長すぎて読む気にすらならんな
      • 0
      • 2. 癒して名無しさん
      • 2018年11月06日 17:33
      • 自己陶酔
      • 0
      • 3. 癒して名無しさん
      • 2018年11月06日 17:45
      • 長々と書いてありますが
        この方の私見ですね

        それはおいといて
        つんく♂氏が書いた作品を
        合唱用にアレンジをする人(した人)は
        いないのかなぁ?

      • 0
      • 4. 癒して名無しさん
      • 2018年11月06日 20:23
      • 独りよがりで読む価値なし
      • 0
      • 5. 癒して名無しさん
      • 2018年11月06日 21:19
      • このまえ書き言葉と話し言葉ということで、少しだけ書かせてもらったんだけど、長文さんのいう曲と歌詞が不可分というのが、いまいち分かりづらかった。ただ、その後上記の文章などを読んで小生なりに理解したのは、つまりつんく♂の作詞は、歌詞で語っているだけでなく、歌詞で演奏しているのだ…ということかな。
      • 0
      • 6. 癒して名無しさん
      • 2018年11月06日 23:22
      • ハロヲタとして恥ずかしいのですがこの曲全く知りませんでした
        初めて聴きまして涙がこぼれてきました
        さすがつんく♂さんですね
        この曲を教えてくれたこのサイトと長文の人にも感謝申し上げたい
        ありがとうございます
      • 0
      • 7. 長文の人
      • 2018年11月11日 11:49
      • ※5
        「歌詞で演奏している」というのは素晴らしい言葉ですねぇ。
        確かに「日本語」という言葉をまさに「楽器」として使いこなしている感じがします。
        そしてその事が「音楽」の「歌詞」を評価する際に、通常は歌詞に含まれる「音」の
        部分がすっぽり抜け落ちてしまっていて、ただの文芸評論になってしまう、という
        歌詞評価についての問題点がなかなか解消されない様に思っています。

        ラップという音楽を聴き込んでいくとわかるんですけども、最初は単に喋っている
        だけ、に聴こえます。しかし段々とラッパーの違いによるリズムの違い、抑揚の
        付け方の違い、などによってうっすらと「メロディライン」も聴こえてくる。
        リズムや抑揚、というものはメロディラインにも内包されているものですから、
        ラップというまさに「喋り言葉」だけ、の様に思える音楽にもメロディがある、
        という事になります。もちろんつんく♂の音楽はそこまでラップに接近したもの
        ではないんですけども、しかし確実に通じるものがあります。
        例えば「抱いて Hold on me !」や「Do it now !」といった初期の曲ですら、
        ラップの様なパートが出てきますけど、その部分がメロディアスに聴こえます。
        突然ラップが始まった、という唐突感よりも、その歌のメロディラインの完全な
        一部分になっている。そして何よりも重要なのは「聞き取れる」という事。
        つんく♂の歌詞の場合、普通の本格的ラップよりも格段に凄いのはしっかりとした
        ラップ風のリズムや抑揚なんだけれども、しっかり日本語として聞き取れる。
        これは、日本語の「音」をとても大事にしていないと出来ない技だと思います。
        ともあれ、レスポンスありがとうございました。m(_ _)m
      • 0
      • 8. 長文の人
      • 2018年11月11日 11:50
      • ※6
        こちらこそ嬉しい感想を書いて頂いて、ありがとうございます。
        確かに「ハロプロ界隈」では全く話題にならなかったので、つんく♂が好き、という
        人でも結構知らなかったりするかもしれません。ただし逆に「ハロプロ界隈」の
        「外」では、かなり好評でしたので僭越ながら紹介させて貰いました。
        再放送もあるかとは思いますが、コンクールの日も決勝に残った学校生徒全員で
        審査結果が出るまでの間に歌っていたりして、それもまた指揮者の人も含めて
        とても楽しそうだったんですよねぇ。私も普段は学校の合唱コンクールの様な、
        ちょっと「生真面目すぎる感じ」のものは苦手なんですけど、今年だけは観ていて
        とても楽しかったです。「弾むリズム」の話だけに今回は絞って書いてしまいました
        けども、全体の歌詞内容も素晴らしいんですよねぇ。
        「青春」だとか「学校生活」における「きれいごと」を全く描いていなくて、若者
        ならば必ず感じる他人に対する「嫉妬」や、ちょっとした事で世界が終わった様に
        感じてしまう繊細な「傷つきやすい心理」などを、ぶっちゃけている。
        そんな「リアルさ」があるのに「重く」なっていない。
        だから文芸的な「内容」においても優れているし、特に若い人には共感できる歌詞
        だったのではないか、なんて思っています。
        身に余る感謝のレスポンス、本当にありがとうございました。m(_ _)m
      • 0

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