『擬似恋愛という人間の精神状態に関する考察と提言』(2019-04-30)
ハロプロ アプガ エムラインUFA
HELLO! DRIVE! -ハロドラ-夏焼雅・小林ひかる・小片リサ #402


    • 3179.長文の人
      2019年04月30日 10:26
    • (2月に書いて、途中で面倒臭くなって放っておいた文章に加筆したものです)




      『擬似恋愛という人間の精神状態に関する考察と提言』


      えー、今回は先延ばしになっていた「擬似恋愛」についての総括をまとめて
      書いていきたいと思うんですけれども。
      ※2587でフフフ氏も続きを楽しみにしてくれている様ですし、管理人さんの
      ※2579辺りのお話とも関係する部分です。

    • 3180.長文の人
      2019年04月30日 10:27
    • 今までの話に私の見解というものを付記して、いきなりまとめますが、

      ・擬似恋愛というものはそれが「健全」なものであれば当然存在価値のあるもの
       であって、例として10代の少年少女が芸能人に「異性」を感じて応援する事で、
       将来の本物のリアルな「恋愛」を経験するまでの「通過儀礼」的意味を有して
       青少年の心理的成長に寄与する「健全」な体験と成り得る。

      ・現代社会では男性の草食化、女性の肉食化、といった生物としての「人間」に
       大きな変化が起きている時代ではあり、上記の「10代の少年少女」だけには
       留まらない「擬似恋愛」の「需要」というものが認められる。
       したがって、昔の「常識」を当てはめるのは酷なのかもしれず、私としては
       20代の若者にも、この「通過儀礼」としての有効性を認める事はやぶさかでは
       ない。しかし、ハロプロメンバーの卒業時期とも認識されている25歳前後まで、
       とするのが、社会の共通認識としては妥当なのではないか。
       それは対象の25歳を過ぎて卒業したメンバー達も「表向き」には恋愛解禁という
       「設定」を公言しているからであり、「擬似」とはいえ、対象のタレントが
       「リアル恋愛」に移行しているのに、擬似恋愛感情を抱くファンの側が25歳を
       過ぎてもモラトリアムに留まる、というのは、対称性が崩れているからである。

    • 3181.長文の人
      2019年04月30日 10:28
    • ・これらの私の「見解」というものは、上記の様に社会の「共通認識」としての
       提言なのであって、当然、そんなものを無視して25歳を過ぎても、いや、30代
       でも40代でも「擬似恋愛」を芸能人に投影してしまう人間は出現してしまう。
       しかし、ある程度の「共通認識」さえ確立できていれば、それらの人達に対して
       「色んな人がいて良い」などという相対論に陥る事なく「批判」ができる。
       批判というよりは、もっと簡単に「軽蔑」してやる事こそがその人達にとっても
       「親切」なのであり、社会というものは人権派的相対論の「きれいごと」では
       全く救済されない「現実」というものが確実に存在するのである。
       しかも、こういった「幻想」の様な、自らの「心」が生み出してしまう現象は
       歳を取れば取るほど厄介なものとして固定され、精神病との境界線も曖昧に
       なって確実に対人関係や社会生活において軋轢を起こしてしまう。それらを
       擁護してしまう言論というものは、まさに「きれいごと」を言ってる自分に酔う
       だけの効能しかないのであって、社会の「ひずみ」の解決には全く繋がらない。

    • 3182.長文の人
      2019年04月30日 10:28
    • ・以上の話は、年齢を重ねても「擬似恋愛」という現実からの逃避を続ける人間の
       増加を多少は抑制できるだけでなく、対象である芸能人たちにとってのリスクを
       減らす事にも寄与する。それは芸能人の所属している「芸能」の価値を高め、
       いらぬ偏見を排除する事にも貢献できる話となる。「気持ち悪い」と必ずや世間
       からは思われてしまう擬似恋愛ファンが、あくまでも少数派の「異端」であれば、
       世間も例外として扱ってくれるはずだが、ファン層の大多数がそうだ、などと
       思われてしまったら、その「芸能」の価値も消滅してしまう。
       当然、その芸能に従事しているタレントたちの社会的評価も低くなるし、先に
       述べたそれらの「気持ち悪い」ファン達による精神的や物理的な危害、という
       「リスク」も増大し続けるだけである。これではいずれタレント志願者すら
       いなくなってしまい、その「芸能」の滅亡までも示唆してしまう。

      以上、4項目の「まとめ」ですけれども、ここまでよろしいでしょうか。

    • 3183.長文の人
      2019年04月30日 10:31
    • それでですね、今回は、

      「では、どの様に異性の芸能人を応援すべきなのか?」

      という、いわば「結論」を書きたいと思ってるわけです。
      この「問題」は遡ること、※2104から※2117までの(^▽^)/さんへの返信、
      あるいはもっと遡るならば※1984から※1996までの管理人さんへの返信辺りから
      考察を開始した重要課題でしてw、もちろんもっと考え続けるべき途中経過の報告
      に過ぎなくなるかもしれないんですが、一応の決着を付けておきたい。

      さて、すでに示した様に「擬似恋愛」的な応援は「異端」の位置に留まるべきで
      ある、という「前提」を元にするならば、「擬似恋愛」以外の「応援の仕方」を
      「正統」として確立しなければなりません。
      しかしこれは簡単に導き出す事が出来ます。というのは「擬似恋愛」の要素さえ
      全て削り取ってしまえば、残されたものこそが「正統」という話に自動的になる。
      では、芸能人に対する「応援」から「擬似恋愛」を取り除くとどうなるのか?

    • 3184.長文の人
      2019年04月30日 10:32
    • 以下、列挙していきます。

      ・その芸能人が「売り」としている「芸」を賞賛する。

      ・その芸能人の「魅力」、これは容姿や体型や性格といったパーソナルな要素に
       関する部分だが、それらを「恋愛感情」抜きで、つまりは「赤の他人」として
       なるべく「客観的」に賞賛する。

      ・この「客観的」という単語は、「冷静さ」や「公平さ」を意味するのではない。
       充分に「熱狂的」で構わないし「贔屓目」で判断するのは当然である。
       しかし「擬似恋愛対象」の場合なら、いつのまにか「赤の他人」という意識が
       薄れてしまって「自分だけのもの」などという錯覚に陥るから危険であり迷惑
       なのであって、常に「赤の他人」であり「関係性における接点」など元々存在
       していない、という「当たり前」を確認する必要がある。
       その「当たり前」を自覚出来ていれば、例えば水着写真でもヌード写真を鑑賞
       しても、それは一種の芸術作品を眺める行為と似た「客観」がもたらされる。

    • 3185.長文の人
      2019年04月30日 10:33
    • ・とは言っても、男性の場合は特に、「異性の芸能人」の肢体を眺めるだけで、
       淫靡な気分になるのもまた当然である。そして「鑑賞」と言うよりは確実に
       「自慰行為」のための「道具」と化す。しかし、それはそれで良いのであって、
       相手が介在しない「自慰」という行為は「恋愛」からは一番遠い現象である。
       若い男性が「自慰行為」の後に謎の罪悪感や虚脱感と共に「我に帰る」。
       これが「恋愛」であるならば、つまりは恋人や妻との「性交」であるならば、
       その様な感情は芽生えず「満足感」だけが残るはずである。
       無論、恋人や妻とのセックスで「自慰行為」と同様の「虚しさ」を感じる人も
       珍しくはないであろう。しかし、それはその「恋愛」が、すでに破綻している
       事実こそを証明しているだけである。

      ・よって、そんな自慰の後の「虚無感」を覚える事が出来るのであれば、それは
       恋愛感情ではない。つまり「擬似恋愛」の対象としては芸能人を捉えていない、
       という立派な証拠となるのである。よって、この様なオナペットとしての需要
       がある芸能人に対する「応援」とは、「客観的」に対象人物を突き放している
       からこそ成立するのであり、「擬似恋愛」をめぐる諸問題からは逃れている。

      以上、「芸」に関する「賞賛」は当然としまして、「異性」を意識する、という
      局面においても、「客観性」を維持できているのであれば、それは擬似恋愛とは
      ならずに健全な「賞賛」、つまりは健全な「応援の仕方」という事になります。

    • 3186.長文の人
      2019年04月30日 10:34
    • しかし、ここで問題となるのが「客観性」を堅持したまま、「赤の他人」との
      境界線を突破してしまう、という非常にややこしい心理というものも、人間には
      存在するという事です。これは、ひと言で云えば「犯罪的」な話であって、
      レイプ犯が対象の女性をただの「物体」として見ているからこそ、凶悪な犯罪と
      なってしまう、といったケースです。これを単なる「例外」として処理できれば
      簡単なのですが、私の観察によればこの部分こそが現在、問題として立ち現れて
      いる様に見える。簡単に言えば、山木さんの属するカレッジコスモスの歌にも
      使われている「記号」という概念です。

    • 3187.長文の人
      2019年04月30日 10:34
    • 一番簡単な例を挙げるとすれば「制服」です。
      特に女子高校生の「制服」というものに、昭和の時代からは想像も付かない様な
      「過剰な意味性」というものが付加されてしまったのが平成という時代でした。
      昭和の大ヒット映画である「セーラー服と機関銃」の題名や内容というものは、
      「女子高校生」と「ヤクザの抗争」という、およそ不釣合いな「対比」こそが
      目的なのであって、ロートレアモンの「コウモリ傘とミシンが出会う」という
      言葉通りの、シュールリアリズム的効果を志向している。この「セーラー服」と
      いう単語が「性的」な意味を持つようになったのは、恐らく秋元康の作詞した
      「セーラー服を脱がさないで」という歌の存在が契機となっているはずです。
      これも昭和時代ではありますが、その影響力というものはアンダーグラウンドに
      潜伏していて、だからこそ宮崎勤の事件をきっかけに「ロリコン」という心理が
      一般に広く知られるほどの大騒ぎとなる。そして完全に市民権を得てしまった
      様に見えたのが平成に入ってからの「ブルセラショップ」の隆盛でありましょう。

    • 3188.長文の人
      2019年04月30日 10:35
    • 無論、このブルセラショップは世間から叩かれ、規制条例も出来てすぐに排除
      されていきますが、そのような「店」が流行った、あるいは女子高校生が小遣い
      稼ぎとして自分の下着や体操着や制服を売る、という行為に罪悪感を持たなかった
      という「事実」は残るわけです。だから今度こそ、再び「地下」に潜ろうとも、
      それは単に見えにくくなっただけで、その「存在」がもはや否定できなくなって
      しまう。昭和だろうが大正だろうが明治だろうが、こういったフェティシズムや
      ロリータコンプレックスといった人間心理は常に存在はしていました。しかし、
      それらは江戸川乱歩の小説や澁澤龍彦の評論に見られる様に「異端」としての
      地位をしっかり守っていて、それがまさか「日常」に溢れている、などと考える
      人はいなかったものと思われる。ロリコンについてだけ言えば、昔は結婚年齢が
      「15で姉やは嫁に行き」が当たり前なので「異端」ですらない。これが「幼女」
      となると流石に「異端」として「日常」から排除されたり、「存在」自体を
      知らない人が絶対的多数派だったはずです。だからこそ西洋では「異端文学」が
      「文学」として成立していたとも言えるわけで、それらの翻訳を通して、
      マルキド・サドやユイスマンスの作品、あるいは現在ビヨーンズが舞台をやって
      いる「アリス」の作者ルイスキャロルの手記などが我が国にも紹介されていく。

    • 3189.長文の人
      2019年04月30日 10:36
    • こういった「異端」を「文学化」したり「絵画化」した上で「昇華」させる、と
      いう作業は、社会不安を煽るものではありません。
      むしろ、きちんと「異端」という「席」を用意してあげて、そこに座らせる事で
      「芸術」や「娯楽」として「非日常」に隔離されます。
      しかし、「ブルセラショップ」が「流行」した、という事実は、それが「日常」
      として存在している事を天下に示してしまった。そして一度「存在」が確認
      されてしまうと、いかに地下に潜ろうが人々の記憶からは消せない。
      消せないどころか、常に「浮上」の機会を窺ったまま、それはひとつの「文化」
      となって、ひっそりと目に付かない場所で強化されていく。
      そんな「新しい」と言ってよい「文化」が堂々と浮上して、その潜水艦のデッキ
      に誇らしげに刺さった旗を風になびかせたのが、00年代の終わり頃。
      その「旗」には「AKB48」と書かれていた---------------

    • 3190.長文の人
      2019年04月30日 10:38
    • もちろんAKBだけのせいにする、という単純な話ではありません。
      この女子の「制服」という「記号」が「性的な意味」を暗示する、という状態に
      まで行き着く事になった最も大きな要因とは、それはアダルトビデオにおける
      「制服もの」だったり、アダルトアニメやエロ漫画といった「二次元」の世界に
      おいて発展した「表現」というものになるはずです。
      しかし、それらはやはり「日常」からは「隔離」されていた様に思える。
      いや、本音を言えば私はアダルトビデオやエロ漫画における「過激化」こそが、
      我が国の文化に最大の打撃を与えた「A級戦犯」である、と思っている。
      以前も書きましたが「秘すれば花」の原則を破って、「寸止め」すらしていない
      直接的表現というものは「エロス」という高級なものでは決してなく、ただの
      「退廃」を意味してしまう。品格を失った「ポルノ」というものは、実は本来の
      目的であるはずの「エロティックさ」すら失ってしまって、見慣れれば何も
      感じなくなる。動物の交尾を眺めていても誰も興奮しないのと同じで、人類の
      「性欲」そのものの発現さえも抑止してしまう。いや、事態はすでにそうなって
      しまっている、と私は考えているわけですが。

    • 3191.長文の人
      2019年04月30日 10:39
    • しかし、今回私が指摘したい事柄とは、その話とはまた少し違うのです。
      アダルトビデオやエロ漫画であるならば、少なくとも「個人」のプライベート
      空間における「秘め事」的な地位を今でも保っているはずである。
      「公共」の場や「日常」の空間にふさわしい存在とは決して言えないでしょう。
      しかし「性的」という「記号」である「制服」を着せられたAKB48という存在は、
      堂々と公共の場や日常空間に進出していった。
      単にテレビに出た、というくらいの話ならば「泡沫的現象」として今頃はみんな
      忘れているかもしれない。しかし「国民的アイドル」という冠を付けられて、
      レコード大賞を何度も取り、紅白歌合戦の常連となり、テレビを付ければ見ない
      日はない、というくらいにまで「日常」に浸透してしまった。
      こうなると無意識の領域で人間というものは、そこに貼り付けられた「記号」を
      受け入れてしまう。そしてそれは「性的」という意味を暗示しているのだから、
      「性的なもの」=「制服」=「若い女の子」という等式をも受け入れてしまう。

    • 3192.長文の人
      2019年04月30日 10:40
    • さて、彼女達の元ネタは秋葉原で起きていたメイド喫茶ブームでありました。
      これは「二次元」である漫画文化が発祥であると思われる。
      現在、田中れいなさんが沢山やっている様な「2.5次元」の様な意味で、漫画の
      世界から飛び出した「コスチュームプレイ」を行う女の子が客の接待をする。
      これは「メイド」という存在が、今の時代においては現実味が全くないわけで
      あるから、いくら「ブルセラショップ」の様に「日常空間」に出現したところで
      ファンタジーを模している事くらいは誰でもわかる。
      しかしこの「コスプレ」が「学校の制服」だった場合にはどうなるのか?
      これはファンタジーではなく「リアル」に元々存在しているものである。
      しかし、「わざと着てるんです」というフィクションを纏っている。
      という事は、単なる「学校の制服」という日常的なものが、「メイドの制服」と
      同じファンタジー性を帯びてしまう。ファンタジー、つまりは「幻想」という
      概念は、文字通り「日常」からは切り離されるのが必然であって、この場合で
      言えば「学校の校則によって着なければならない服」という「日常的意味」を
      どんどん失っていく事になります。そして、ではどんな「意味」になるのかと
      言えば、先の「ブルセラ」的な「性的対象としてふさわしい服を着ています」
      という、まさに「記号的意味」だけが残る。

    • 3193.長文の人
      2019年04月30日 10:41
    • もうひとつ、AKBの元ネタとしては、やはりブームになっていた「キャバクラ」
      という名前の風俗営業店があります。これは単なるお酒を飲ませる昔ながらの
      「スナック」や「キャバレー」とやってる事は同じなんだけども、唯一の違いが
      「素人さんがホステスをやってます」という売り文句であった。
      いや、誰だって最初は素人だし、ホステスになるための資格なんてものはないの
      だから、私は最初、何言ってんだかわかんなかったんだけども、通ってみた人に
      聞いたところ、どうやら女子大生だとか若い主婦の様な人が、アルバイトとして
      働いているお店であるらしい。従業員が全員バイトの身分なので、その分、
      お酒を飲む料金も安い、という「売り」もあるらしく、一時は全国のどこの町にも
      この「キャバクラ」という形態のお店が誕生していたはずです。
      しかし流行った一番の要因は「値段」よりも「同伴出勤」だとか、営業時間後に
      「一緒に帰れる」といった、しょーもない「特典」のおかげと思われる。
      つまり、ロジックとしてはただのバイトであるから、店の女に手を出すな、という
      昔からある不文律には縛られていない、という事になるけれども、実際には店側が
      客を掴んだホステスを簡単に手放すはずがないのであって、これはそんな「幻想」
      を客側に抱かせて、女を「落とす」まで通わせる(実際には絶対に落とせない)と
      いう、一種の「詐欺」を含んだ宣伝文句だったわけです。

    • 3194.長文の人
      2019年04月30日 10:42
    • 以上、二つのAKBの「元ネタ」。これらが合体して、更に「制服」という「記号」
      を身に着けている、となれば、これは「より過激になる」以外にない。
      サービスが過激、という意味ではなく、我が国の文化に与える影響力が過激に
      なってしまう。結局は様々な「大事だったもの」がこの国から失われていく。

      具体的に見ていきましょう。
      メイド喫茶におけるサービスの「接待」。これが「御主人様、お帰りなさいませ」
      といったファンタジー世界への誘導であれば、面白いね、で済む話かもしれない。
      しかしAKBではそれが「握手会」というものに変貌していて、お目当てのホステス
      に握手をしてもらう事や、名前を覚えてもらう事が「接待」となっている。
      続いて、キャバクラにおけるサービスの「素人がやっている」だとか、お店の
      女の子を連れ出す事もできますよ、という「自分だけの女にできるかもしれない」
      と思わせる客引きの宣伝方法。これがAKBでは、まず「素人云々」の話に関しては
      「プロの歌手ではない」という敷居の低さに直結してしまう。実際に、当初の
      売り文句が「会いに行けるアイドル」なのだから、本来の「芸能人」であれば
      気安く「会える」わけがないのであって、しかも「会話」まで出来るとなれば、
      これはスターでもタレントでもなく、限りなく「素人」に近いという事になる。
      しかし、テレビには出ている、雑誌のグラビアには出ている、という「芸能人」
      でもある。だとすれば、キャバクラ同様に「素人」だけども「人気ホステス」でも
      ある女の子を「落とせる」という「幻想」と同じ意味で、何度も何度も繰り返し
      通いつめる常連客を増やしていく事に繋がっていく。

    • 3195.長文の人
      2019年04月30日 10:43
    • そしてこの事が、キャバクラの売り文句がもたらしていた、
      「自分だけの女にできるかもしれない」という「幻想」すら育ててしまうので
      あって、実際に指原という子のスキャンダルを見れば、握手会に通っている客と
      「体の関係」を持つまでになって、その相手の客が別れた腹いせに付き合ってた
      当事のメール内容や指原の裸の写真を週刊誌に売る、という、芸能人のニュース
      としては前代未聞の展開にまで至ってしまった。
      ここまで暴露されれば、普通はこんなビジネスは叩かれて終了するはずです。
      しかし終了どころか、その後もAKBは巨大化し、指原などは人気投票で1位を
      何度も取る、といった「狂った世界」に日本という国は突入していきます。
      こういった話はまさに「過激化」である、と納得して頂ける事と思います。
      そして、そのAKB的な「メイド喫茶」や「キャバクラ」である「握手会」では
      AKBメンバーのユニフォームである「学校制服」が用いられている。
      「学校制服」が「性的な記号」と化す事を、確実に推進させてしまったのが
      このAKBの制服なのであって、今や、世の中の女の子は「JK」だとか「LJK」
      といった単語を自分達の特権であるかの様に使用して、そこに「価値」を
      見い出しています。その「価値」が「性的なもの」とは気付かぬままに。

    • 3196.長文の人
      2019年04月30日 10:44
    • この「危険性」というものを誰も警告しないというのも驚きで、学校の制服
      なんていう日常に溢れているものが「性的」という「意味」を持ってしまった
      のだから、本来であれば即刻、制服なんてものは撤廃しなければならない。
      しかし、誰もそんな指摘はしない。おそらく当の女子高生たちが制服を着る事を
      楽しんでいるから、という理由なんだろうけども、そんな彼女達だってAKBに
      よって高められた「制服の価値」を誤解しているだけなのだから、その危険性を
      諭してやるのが「大人」の務めであるはずです。しかし、そんな「大人」だって
      制服姿のAKBや坂道に夢中になっているのだから、世も末としか言いようがない。

    • 3197.長文の人
      2019年04月30日 10:46
    • さて、かなり大幅に話を戻しますが、この制服の記号化という「危険性」。
      これが「客観性を堅持したまま、赤の他人との境界線を突破してしまう」話に
      繋がるわけです。つまり、制服が記号化したという事は、それを着用している
      女の子だって当然、記号化してしまう。そしてその記号の意味とは「性的」
      なのだから、女子高生というだけで、あるいは、この間のカントリーガールズが
      なんちゃって制服を全員で着てディズニーランドで遊ぶ、といった行為でさえ、
      「性的対象」として認識される危険が充分にあるという事です。

      そして、最初に提示した様な、
      「客観性を維持できているのであれば、それは擬似恋愛とはならない」
      というテーゼすら、今や揺らいでしまう深刻な情況が、すでに出現してきて
      しまった様に私には思える。それは例えば「新潟のAKBの事件」。
      私はあの事件に詳しいわけではないですが、報道を見る限りにおいて、あれは
      もはや、「擬似恋愛」が「本物の恋愛」に発展して「別れ話がもつれた結果」で
      ある、といった、昔の指原のスキャンダルのケースを用いても解読できない。
      更に「過激化」しているわけで、「芸能人」を「素人」と同一視した結果の様な
      次元はとっくに超えてしまっている。「素人」どころか「物体」でしょう。

    • 3198.長文の人
      2019年04月30日 10:48
    • つまり、「客観性」というものは対象を「自分とは本来関係ないもの」として、
      だからこそ自分にとっても対象にとっても「安全」であり「健全」であったはず
      なんですが、その「客観性」が極まれば「自分とは関係ない」から、残虐な事
      だって躊躇なく出来てしまう、という「地平」にポンと飛び出てしまう可能性が
      ある。そして、なぜそこまで「極まって」しまうのか?と考えれば、これこそ
      「記号化」の恐ろしさなのであって、
      「制服女子」=「性的対象」=「自慰の道具」=「ただの物体」という、恐るべき
      思考回路を作り上げてしまう、という事なんです。
      最初の方で男子の「自慰」のメカニズムを詳しく説明したのは、今や自慰に使う
      芸能人のグラビアや写真集と「同等の」存在として、「生身の制服女子」が
      一部の狂った人間の中では「記号的に」認識されている可能性を指摘するためで
      あります。無論、「狂った人間」なんてマイノリティである、と高をくくって
      済まそうとする言論はここのサイトでも見られます。つまり、ハロプロとは全く
      関係ない、AKBファンの質が悪い、AKBの運営がダメなだけだ、とね。
      しかし、本当にそうでしょうか? ハロプロとは関係ない話でしょうか?

    • 3199.長文の人
      2019年04月30日 10:49
    • 昨年のモーニング娘。のシングル「自由な国だから」のMVにおいて、メンバー達は
      実際の高校生は羽賀さんしかいないにも関わらず、すでに24歳の飯窪さんまでもが
      「学校制服」を着せられて、ビデオの中で歌って踊っております。
      しかもこの時の裏話として、振り付けを担当したYOSHIKOが暴露しておりますが、
      当日、撮影現場に行ったら初めて制服を着る事を聞かされた、と。
      最近も和田彩花さんのウェディングドレスに関する暴露話がありましたが、どうも
      ここの事務所は事前に何も伝えずに、つまりその日にその場に行ってみなければ、
      何をやらされるかわからない、という非常識極まりない環境で働かされている。
      山木さんもアチャチャダンスの時に、いきなりバスガイドの格好をさせられて、
      何もわからない状態のまま小旗振って商店街を歩かされた、と語っておりました。
      いや、ここの事務所のタレントに対する扱いの「酷さ」については余談ですので、
      先に進めますが、とにかくダンスを作ったYOSHIKOも知らされぬまま、娘。たちは
      学校の制服を着せられて、踊らされたわけです。

    • 3200.長文の人
      2019年04月30日 10:50
    • この件は、その後も不思議な現象が多々見られます。この「学校制服」を着て
      テレビで歌ったのは自社番組の「Girls Live」のみ。
      他の収録では、この衣装をかなり改造した様な「制服」には見えない、かといって
      決して「良くなった」とも思えない、昔、着てた様な黒白ストライプをインナーに
      着用してたり、安っぽくてデザインセンス皆無の新衣装があてがわれてました。
      そして丁度その頃、野中さんが突然「留学」と称して「休養」してしまう。

      これはひとつの「説」に過ぎませんが、野中さんはアメリカ育ちなので「制服」
      というものを「抑圧の象徴」の様に受け取っている可能性はある。
      もちろんアメリカにだって制服のある学校はありますが、数は凄く少ない。
      イギリスという階級社会が強固な古い国から、戦争してまでして「独立」して
      誕生した新しい国ですので、イギリス社会の象徴でもある「制服」を批判する
      様な「伝統」というものが、確実にある国なのです。だからそうした伝統教育を
      野中さんが受けて育っていたとしても不思議はない。あるいは、父親の転勤の
      結果としてアメリカで育ったという事ではありますが、彼女の両親もアメリカ的な
      「規律」の少ない「自由」な環境と教育の下で、野中さんを育てたかったのかも
      しれません。ですから、本人なのか親なのかはわからないけれども、このMV撮影
      での「制服着用義務」に怒って、何らかのトラブルがあったと考えると、その後の
      野中さんも出演したテレビ番組では違う服を着て歌ったこと、理由がはっきり
      しないのに2ヶ月弱休養した事、の説明が付く様には思います。
      そして「Girls Live」でMVと同じ制服を着て歌った回では、まだ野中さんは渡米
      前だったはずなのに出演しておらず、一人欠けた状態で収録されています。

    • 3201.長文の人
      2019年04月30日 10:51
    • ただし、その後、正月のハロコンが野中さん不在で始まったわけですが、
      コンサートのお土産のグッズのひとつである「フォトブック」の様な冊子を毎回
      売ってまして、そこではハロプロの全クループの全メンバーが「制服」を着て
      撮影されていました。出演していない野中さんもやはり着用しています。
      だからやはり「制服拒否」とは関係ないのかなあ、とも思いましたが、しかし
      こういったグッズの撮影というものは相当前から撮っているはずでして、
      そう考えると「制服着用」が「続いた」ことに怒った、という可能性もある。
      まあ、真相はわかりませんが、「自由な国だから」のMV撮影の時期に「何か」が
      あったことだけは間違いないのではないか、と私は考えています。

    • 3202.長文の人
      2019年04月30日 10:52
    • さて、野中さんの件はともかくとしまして、今書いた様にハロコンのグッズでは
      全グループの全メンバーが「学校制服」を着用していた。
      今まで、「ハロプロ」と「制服」というのは、なかなか結びつかない組み合わせ
      でして、もちろん「ハロモニ」のコントであるとか、「めちゃイケ」の岡村との
      企画も学校を舞台としているから当然「制服」なんですが、それは「必然性」と
      いうものがあるので何も問題はない。笑顔YESヌードのジャケ写も、あれはB面の
      「サヨナラの代わりに」という「おはスタ」の卒業ソングを、最初はA面として
      考えて製作が始まってしまっていたから、と考えれば何も不思議ではない。
      「モーニングコーヒー」や「愛あらば It's all right」も、揃いのスカートは
      着用しているけども、「学校制服」を模している、とは連想できない。
      Berryz工房のセカンドアルバムや℃-uteのファーストアルバムとなりますと、
      これはモロに学校制服をみんなで着ていますけども、彼女達は実際に全員が現役の
      「学生」であったわけで、AKBがメイド喫茶の流れからの「コスプレ」として、
      学生ではない年齢の子達にまで一律に「学校制服」を着せていた「目的」とは、
      全く意味が違うわけです。コスプレとしての制服の目的とは「性的対象」として
      目を向けさせる以外には存在しない。それが「記号化」なのだから当然です。

    • 3203.長文の人
      2019年04月30日 10:54
    • というわけで、現在のハロプロはなぜか今頃になって「学校制服」をメンバーに
      「着せたがっている」意思の様なものを、露骨に感じさせている。
      写真集などでは昔からよくセーラー服とか着てたじゃないか、と言ったところで、
      それは本人が「学生」の年齢であれば歳相応の服装というだけの話であって、
      今回私が指摘している「制服」の記号化とは関係がない。
      むしろ「記号化」が一番、効力を発揮するのは「コスプレ」の場合なのであって、
      それはアダルトビデオで明らかに25歳以上と思われる子に、制服着せている様な
      作品を観た事がある人ならば理解できるでしょう。
      そして、現在はAKBだけでなく乃木坂や欅坂といった別の秋元系グループもやはり
      「制服」を「売り」としている。彼女達も全員が学生であるはずがなく、つまりは
      コスプレとしての制服着用であります。秋元康が制服に拘るのは、この話における
      最初の発端「セーラー服を脱がさないで」の張本人なのだから当然かもしれない。
      彼は「制服」というものを「性的なもの」として記号化する事に最初に着手して、
      現在も尚続けている、言葉の正確な意味における「変質者」でありましょう。

    • 3204.長文の人
      2019年04月30日 10:57
    • しかし、そんな「変質的初老男」の薄気味悪い「感性」を、無意識に心にコピー
      転写されてしまう現代の「男性」諸君は、気持ち悪いとは思わないのだろうか?

      いや、記号化とは無意識に作用するのだから、気付かないのは当然なんです。
      「芸能」をはじめとする「文化」が「素人化」して、更にはそんな制服着用の
      芸能人も「性的対象」として「もの」として扱われる危険に満ちている。
      こんなものを、クールジャパンなどと誇ってしまったら、いずれ世界中から
      袋叩きにあうのは目に見えている。令和の御世に代わるのを絶好の機会として、
      この悪しき「制服記号化」を絶滅させなければ、ろくな未来は待っていない。

    • 3205.長文の人
      2019年04月30日 10:59
    • ハロプロがもはや、これらの風潮とすっかり「同化」してしまっているのは、
      何も「制服着用」の頻度だけの問題には留まりません。
      そう、何よりも「個別握手会」といいうシステムこそが、AKB陣営の発明した
      新種の「メイド喫茶」であり「キャバクラ」なのであって、これをハロプロは
      今や本家のAKB以上に強化してしまっている。何度も指摘してきましたけど、
      AKBは人気メンバーであるならば仕事が忙しいという理由で握手会には参加して
      いない。それをファンも怒ることなく、自分の「一推し」が忙しいのは誇りだ、
      などと考えて満足して他の人気のない子との握手の列に並ぶ、という慣習なのか
      何なのか知らないけども、この退廃的で気持ちの悪い「風俗営業」にしては、
      ほんの一部分だけではあるけれども成熟した態度が育っているのかもしれない。
      しかし、ハロプロは個別握手の歴史が浅いし、しかもAKBや坂道から後発の分際で
      客でも奪おうと考えたのか、メンバーには必ず「全員参加」を強制している。
      それがきっかけで病気になったりスタッフと衝突したりといった子が少なからず
      観察できるというのに、止めるどころか年々開催する数を増やしている。
      これを批判できずにAKBや坂道を批判する人間は、全員「ばか」でしょう。
      しかも後追いで「真似」してるんだから、恥ずかしいと思わない方がおかしい。

    • 3206.長文の人
      2019年04月30日 11:01
    • もちろん今や、この「握手商法」によってかろうじてCDが出せている、という
      音楽業界の衰退、という側面は無視できません。代わるアイデアが出てこない
      以上、しばらくはこの悪習は続くものと思われる。
      ただし、同じ「握手」でも、例えばリリースイベントでしっかりとミニライブを
      やって客に歌を聞かせた後で行うものであれば、これは大昔からある販売方法で
      あるし、客の立場から見ても、「良いものを聴かせてもらった」という意味で、
      本来はタダで見れるイベントではあるけれども「お金」を払ってあげたくなる、
      そしてその「お金」が今は「CD」である、と考えれば、そんなに罪悪感はない。

      ストリートミュージシャンが路上で勝手に歌っている。いいな、と思った人は
      ギターケースの中にお金入れて下さい、なんて慣習ならば、それこそ縄文時代
      からあるのかもしれなくて、リリイベの「ミニライブ」というものは、それと
      全く同じ位置付けである、と言える。
      そして、「CD」というお金を払ってくれた客には握手したり写真撮ってあげたり
      して、ありがとうございます、と御礼を歌手が言うのもおかしい話ではない。

    • 3207.長文の人
      2019年04月30日 11:08
    • むしろ、野球選手やサッカー選手や相撲取りなどは、練習や稽古が終わった直後に
      ファンに囲まれると、即席のサイン会を「無償」でやるのが当たり前なのであって、
      彼らもスポーツという「興行」をやっている「芸人」ではあるから、ファンに
      対するサービスというものは当たり前だ、という意識がある。
      そんなプロスポーツ選手と較べたら、芸能人は今まで「お高く留まり過ぎていた」
      のかもしれない。よって、あくまでもファンサービスという意味で、しかも
      食い扶ちである「CD」を売るためにも、握手やサインや写真のひとつくらいする
      のは当たり前、という考え方には私も同意できます。
      巨人の松井選手なんて偉かったですよ。練習を真面目にやってヘトヘトのはず
      なのに、人気選手だから報道陣に囲まれる。丁寧かつ、笑いも交えながら、
      数々の質問に答えていく。それが終わると見物のファンがサインを貰おうと、
      長蛇の列を作る。最後の一人まで丁寧に書いてあげて、帽子を取って挨拶。
      その頃にはすっかり野球場も暗くなって、すでに夜になってしまっている。
      あれが一流のエンターティナーだ、という想いは確実に私の記憶に残っている。

    • 3208.長文の人
      2019年04月30日 11:10
    • さて、特に現在、私が優れていると思うシステムは、DA PUMPやアプガ(2)が
      行っている形態でして、ミニライブをきちんと披露した後に、CDを一枚買うと
      「握手」、二枚だと「全員と写真」、三枚ならば「誰か一人とツーショット」。

      これのどこが優れているかと言えば、二枚買ってくれた人と三枚買ってくれた人に
      対するサービスが逆ではないか?と思わせる点であって、普通に考えれば私などは
      「全員との写真」が一番「価値」が高い様に思えます。
      しかし、そこが優れたアイデアなのであって、ライブをタダで観させてもらった
      御礼にCDを買ってあげよう、と客が思う。しかし一枚だけだと、つまり1080円
      だと、握手で終わってしまって残るものがない。しかしもう一枚上乗せして、
      2160円の「お布施」をすれば、なんとメンバー全員と一緒に写真が撮れる。
      だったら二枚買っちゃおうか、となる人が多いはずである。全員と一緒に自分も
      仲間に入った様な写真が手に入るわけで、客も大満足する。
      そしてメンバー達の負担も「全員」の方が、確実に少ないわけです。

    • 3209.長文の人
      2019年04月30日 11:13
    • 更に言うならば「誰か一人を指名して一緒に撮りたい」というファンというのは
      3240円もお布施してくれるんだから、一番有り難い様に見えて実はそうでもない。
      グループなのにわざわざ一人の子と写真を撮りたがる、というのはスタッフから
      すれば「要注意人物」でもある。まさに「擬似恋愛」のファンなのであって、
      エスカレートすれば何かトラブルを起こすかもしれない。だから、わざと一番高い
      料金設定にしてしまって、そんなに「ループ」などが出来ない様に初めから規制
      をかけている。しかもこういうファンが増えてしまうと、特定の子だけが疲弊
      してしまう。ライブの後で疲れてるし早く飯も食いたいのに、握手を何度も何度も
      ループしたり、ツーショット写真を何度も撮ろうとしたり、なんて事になると、
      いつまで経ってもタレントは解放されない。だから「一番高い」料金で牽制して
      いるものと思われます。このシステムが現在一番合理的で、メンバーにとっても
      リスクを最小限に抑えられて、スタッフ側としては「売り上げ」にも繋がると
      いう意味で、私は誰が発案したのかは知らないが優秀である、と考えています。
      そして、恐らく多くの「グループ」が導入しているスタンダード方式でしょう。

    • 3210.長文の人
      2019年04月30日 11:15
    • しかし、翻ってハロプロとなると、最近はミニライブよりもメンバーを分散
      させてトークイベントなどと称して、CDのキャンペーンに行くのが主流であり、
      単なるトークを5分だか10分だかしただけで、すぐに握手会へと移行する。
      これは、あくまでも「ライブの対価」として客が買う、という美しい「建前」を
      ぶち壊す行為なのであって、興醒めなのではないでしょうか。
      本業が歌手なんだから例え、メンバーが揃ってない状態でのキャンペーンだと
      しても、2曲くらいは歌うべきでしょう。実際、アプガ(2)ならば、かじぃと
      ほーちゃんだけで千葉と福岡を回ったけれども、二人だけで歌っている。
      吉川まーちゃんに至っては、秋田のイベントは大抵一人で行くので、ソロで
      歌を披露した上でCDを売っている。「歌手」としての「誇り」、それを今では
      失っている様に見えるハロプロと、「歌手」の「本分」に忠実なアプガ。
      この「違い」は、いずれ大きな「差」となって現れてしまう気がしてなりません。

    • 3211.長文の人
      2019年04月30日 11:16
    • さて、最後に「擬似恋愛」とも関係の深い「身内意識」について書きます。
      スポーツや芸能という、いわゆる「芸道」をやっている人間のファンになる、と
      いう事は、その対象人物に「身内意識」を抱く事と同義であると言えます。
      「赤の他人」ではあるんだけども、もし本当に「自分と関係ない」と感じて
      しまったら、その人が試合に勝とうが負けようが、舞台の上で活躍しようが
      しまいが、そんな「結果」なんて、どうでもよく感じてしまうはずです。
      しかしファンというのは、赤の他人の出した「結果」に対して、熱狂的になって
      しまうわけで、これはやはり「身内意識」を抱いているとしか分析できない。
      ただし、「恋人」であるとか「妻である」「夫である」なんて「意識」を持って
      いるのだとしたら、それこそ「擬似恋愛」なのであって、「赤の他人」に対して
      失礼であるばかりか、自分の身をも滅ぼしてしまう様な危険で病的な「妄想」と
      隣り合わせの状態であると言えます。実際に福山雅治のマンションに潜入した
      女だとか、スピッツのボーカルをストーカーし続けて、彼を精神的に追い詰めて
      しまった女などは、完全な精神病患者なのであり、そこまでに至るまでの最初の
      引き金が「擬似恋愛」である可能性は非常に高い。よって、いくら「身内意識」
      といっても、異性に対する恋愛感情の様なものは常に排除するべきなのです。

    • 3212.長文の人
      2019年04月30日 11:18
    • であるならば、この「身内意識」に関しましては自然にブレーキがかかる様な、
      「血縁者」と見立てる方が、理に適っています。
      これはインセストタブーという人間の本能であって、近親相姦というものが
      単に社会的に忌み嫌われる、という事よりも、そんなものを思い浮かべるだけで
      普通の人間は「気持ち悪くなる」という、生まれ持った生理的嫌悪感が大きく
      貢献しています。人間が有しているとされる「タブー」の中で一番、強力である
      とされているのがこのインセストタブーでして、例えば「人肉を食べる」という
      カンニバリズムも広くタブーとして知られているけれども、実際にはそれを
      タブーとはしていない部族がいたり、悲惨な例ではあるけれども、飛行機事故で
      森の中に墜落して生き残った乗客が、飢えに耐えられず他の死んだ乗客の肉を
      食べて生き残った、なんて記録もある。太平洋戦争時の日本軍だって敵の死肉を
      食って生存した人はいるし、もっと言ってしまえば中国人の、特に漢民族という
      のは最初からそんなタブーが無くて、大昔から日常的に人肉を食ってきた歴史が
      存在する。だから南京大虐殺をでっちあげる時に、日本兵は赤ん坊を殺して
      鍋で煮て食ってた、なんていう、自分達がやった経験がなければ想像すらできない
      はずの、我々日本人からしてみたら荒唐無稽としか言いようがない証言をでっち
      上げてしまう。つまり、食人のタブーというものは、生物としての人類にとっては
      ほとんど無いに等しくて、あったとしても文化的な差異の問題に過ぎないのです。

    • 3213.長文の人
      2019年04月30日 11:24
    • しかしインセストタブーは明らかに存在すると言えて、実際に、わざわざ法律に
      書かなければならない様な「犯罪」としての「正式名称」すら付いていません。
      「犯罪」というものは多発するからこそ「罪名」が次々と作られていくもので
      あって、人間という存在は、他人を殺す事はいとも簡単にやってのけるけれども、
      母親や姉や妹を「犯す」などという行為は、ほとんどやる人がいない。
      だからこれは基本的に「近代的法律外」のイレギュラーな話となっている。
      もちろん全くないわけではないので、実際には古来から大量の資料はあるけれど、
      それらは「犯罪」というよりも神話に見られる様に逆に「神聖な出来事」となって
      しまっていたり、近代以降であれば、それらは必ずや「精神病」としての事例と
      いうカテゴリーで、データとして整理されている。まあ、これもお隣の朝鮮半島
      であれば、かなり頻繁に起きているという資料も存在していて、これを文化の問題
      とみるのか、精神病が多いとみるのかは、現在も論争中だったりするわけですが、
      とにかく他の数ある「タブー」よりは確実に強いものである、とは言えます。

    • 3214.長文の人
      2019年04月30日 11:25
    • だから、「擬似恋愛」を回避するためには、インセストタブーの範囲内の
      「身内意識」を持つのが賢明ではあります。つまり、お姉ちゃんだとか妹だとか、
      あるいは子供だとか孫といった存在に「見立てる」。
      しかし、これまた難しい問題が横たわっておりまして、そもそも擬似恋愛的な
      ものに嫌悪感を抱かない「いい歳した男性」なんてものになると、精神病の
      一歩手前くらいの「妄想」に取り憑かれる「気質」を持ってしまっている。
      すると、「タブーを破る快感」や「背徳感こそが甘美な魅力」といった、最初の
      方で説明した「異端としての芸術」に魅せられる感性を持っているかもしれない。
      実際に、近親相姦もの、というジャンルはアンダーグラウンドの「表現」としては
      常に存在している「定番」とも言えるわけで、それは官能小説からエロ漫画に
      至るまで、ありとあらゆるジャンルに見い出す事が出来るはずです。
      となりますと、これはやはり「危険」という事になるわけで、アングラの「創作」
      ならばともかく、相手が生身の人間である「芸能人」を対象とする際の話なの
      だから、仮に「恋人設定」を止めて「妹設定」にしてしまったら、余計にタブー
      の存在や背徳感を意識してしまって、より過激な「妄想」へと誘惑されていって
      しまうかもしれない。だとしたらインセストタブーも意味がないという事になる。

    • 3215.長文の人
      2019年04月30日 11:27
    • そこで、私が考えたというか、常に私が実行してきた概念ではあるんだけども、
      「遠すぎて血縁のない親戚の子供」といった「設定」こそが、最も「赤の他人」に
      抱く「身内意識」としては合理的な解釈で、しかも危険が少なく、対象の人物に
      迷惑をかける心配もない穏当で無難な「設定」という事になるかと思います。
      そして、この「設定」は厳密に言えば「ウソ」ではない、というところがミソ
      でありまして。日本人ならばだれでもルーツ探っていくと清和源氏か桓武平氏の
      どちらかに辿り着く、なんて話は誰でも知ってるわけで、清和天皇や桓武天皇の
      更に昔、なんてものを想像すれば結局は「ひとつ」になってしまう。
      で、当然、これは日本人のみならず全人類に言える話なのだから、人類なんて
      ものは全員「遠い親戚」ではある。本当はミミズだってアメンボだって同じ。
      だからあえて「遠すぎて血縁のない親戚の子供」と書きましたけども、本当の所を
      言えば「血縁」も、凄く薄くたってある事には変わりがない。
      したがって「遠すぎて法律上の血縁のない親戚の子供」という言い方が正しい。
      例えばハロプロで言えばメンバーは全員、「親戚の子供」で構わない。
      もし自分よりも年上の芸能人やスポーツ選手を応援するとしても、やっぱり
      「親戚の子供」で構わないはずで、それは「年上のいとこ」みたいなイメージで
      捉えてあげれば、「身内意識」を抱いてしまった格好の理由付けにはなる。敵の
      チームの選手は「ちょっと仲の悪い親戚」として、だから応援できない、とかねw

    • 3216.長文の人
      2019年04月30日 11:28
    • というわけで「擬似恋愛」をめぐる私の「結論」は以下のものとなります。

      ・芸能人を応援するにあたって、「身内意識」は不可欠である。

      ・しかし、その「身内」を、恋人や家族と見なしてはならない。

      ・あくまでも「遠い親戚」だと思い込む事で、「身内意識」を保ったままの
       状態で「深入りし過ぎない」、適度な「距離感」を持って応援できる。

      この「結論」を私は人々がエンターテインメントを楽しむための最低限のルール、
      として提唱したい。そして冒頭で触れた様に、「擬似恋愛」に関しては現代に
      おいて「恋愛」が簡単なものではなくなっているので、「本物恋愛」に移行する
      までのモラトリアムという意味で、おおよそ25歳くらいまでを目処に許容する。
      この「許容する」というのは私が許容するのではなくて、社会全体がそんな目線
      で「見守り」つつ「見張る」という意味です。逸脱している様に見えたならば、
      それはきちんと「ばか」にしてあげなければならない。冷ややかな目で見たり、
      時には蔑んでみせる事によって、「擬似恋愛」から抜けられない若者を結果的
      には救う事になるはずです。だってねぇ、擬似恋愛は「成就」しないんだから、
      それは親切なんですよ。もちろん成立してしまう可能性もあるAKB的な風俗営業
      というものを、まず一掃する機運を盛り上げる事が先決問題だとは思います。
      「AKB的」、それは今や「ハロプロ的」とも確実に言い換えられるのです。

    • 3217.長文の人
      2019年04月30日 11:29
    • これは単なるハロプロ批判ではないです。もしアプガ陣営が同じ様な、歌も披露
      しない「個別握手会」なんてものを始めたら、私はそれを真っ先に批判します。
      つまりは現代における「芸能界」全体と、それを囲むファン全員に向けての
      「提言」であります。だからこそコモンセンスとなって欲しいと願っていますし、
      もしそうなった暁には、日本の芸能が健全化して復活する可能性だってある。
      そんな、ポジティブな未来を期待しながら、平成最後の日に書かせて頂きました。
      すべてを読んで下さった方々、ありがとうございます。 m(_ _)m

      それでは、これにて。長文の人より。 (完)




      (管理人さん、また長いですけど、今回の分の記事化をお願い致します)

    • 3218.癒して名無しさん
      2019年04月30日 12:06
    • 握手会をはじめたつんく♂さんの罪は深いですな。
      一度はじめたら引き返すのは難しい。

    • 3219.長文の人
      2019年04月30日 12:14
    • ※3218
      なんで、つんく♂が「営業」を担当してたって話になるのかなあ。
      会社というのはどこでもそうだけど大きく分けて
      「製作」と「営業」の二つの部署があります。
      つんく♂がやってたのは「製作」のトップなわけでね。
      あの規模の会社で両方のトップ掛け持ちなんて出来ないんですよ。

    • 3220.癒して名無しさん
      2019年04月30日 12:44
    • >>3219
      いい歳して社会人経験が一度もない奴にそんな事を言ったところでなw

    • 3221.癒して名無しさん
      2019年04月30日 12:47
    • ※3219
      つんく♂さんは当時ハロプロのプロデューサーだったわけで、
      そういうことも含めてハロプロ全体の責任とる立場だと考えています。
      不本意であれば止めることもできたのでは?
      握手会について、「商業的にはしかたがないこと」と言う認識だったと思います。
      (ソース見つけるのは難しいですが、インタビューか何かでの発言より)

      「制作」と「営業」に別れていて…と言うのは、
      NGTの件で秋元Pについても言われてましたが、
      いやいや、秋元さんにも責任あるでしょ?と言うのが私の考えです。
      プロデューサーを名乗るというのはそういうことじゃないかと思います。

    • 3222.癒して名無しさん
      2019年04月30日 12:50
    • この様子だと、令和になってもコメント返しはしそうだな。

    • 3223.癒して名無しさん
      2019年04月30日 12:57
    • ※3222
      「名指しで批判されたら反論するのは当然」とか言い出すでしょうから改元後は一切触れないことが寛容でしょう

    • 3224.大江春泥
      2019年04月30日 14:09
    • ハロプロのヘソ出しなどのセクシーなステージ衣装
      …非日常…ファンタジー…神話…偶像…アイドル

      秋元Gの制服
      …日常…風俗…痴漢…接触…遭い奴流…あいどる

      ハロメン全員が制服を着用させられているのをみて
      なんだか貶められたような気がした小生は
      上記の長文さんの分析・主張にほぼ同意

    • 3225.癒して名無しさん
      2019年04月30日 16:14
    • 長文さんも卒業か・・
      さみしくなるなぁ

      握手会はほとんどの人が他愛もない会話が目的だとおもいますよ。
      楽器でのアドリブセッションが最高の音楽というのなら、言葉・セリフのアドリブセッションというのもそれは最高な時間なわけです。メンバーは自分の言葉でしゃべるし、こちらもそう。例え楽器ができなくても、アドリブ会話でセッションというのも楽しいものです。
       長分さんもここで自分の言葉で意見を述べ、反論する人も自分の言葉で反論する。そういう人間の営みが、好きだなあ。文句を言いながらもハロプロをいつも気にかけてくださった長文さんもお元気で。

    • 3226.長文の人
      2019年04月30日 19:25
    • ※3220
      確かに、びっくりしちゃうだけなんですけどねぇw
      ただ、今の時代は「正社員」という立場で仕事してる人がもの凄く
      少なくなってるはずですから、「会社」という組織をまるで知らない人も
      増えている気がします。だったら教えてあげるのも親切かなあ、と。^^

      実際に※3221の反論も※3218と全く同じ「無知」故の発想としか思えない。
      「不本意であれば止めることもできたのでは?」ってねぇ、単なる音楽や
      コンサート制作の部署のトップ、しかも厳密に言えば「制作部門ハロプロ課」
      のトップに過ぎないわけで、役職的に言えばただの「課長さん」ですよね。
      「プロデューサー」という肩書きを過剰に解釈してるんだろうけども、
      音楽界の常識で言ったらプロデューサーって「課長」以下ですよ。
      というのは、その役職名は必ずや「契約」の意味を持つわけで、会社内での
      「昇進」で就けるポジションではない。つんく♂よりも知名度や稼ぎとして
      「大物」であるはずのデヴィッドフォスターというプロデューサーの仕事は、
      現在「世界三大レコード会社」において今も満遍なくリイシューされてますが、
      彼がSONYやユニバやワーナーに対して、何らかの「命令」や「決定」ができる、
      なんて事があるはずがない。「契約」が終わる度にフリーに戻るだけ。

    • 3227.長文の人
      2019年04月30日 19:26
    • 「商業的にはしかたがないこと」と語った発言は、確かに私も読んでますが、
      それを「つんく♂が考えて実行した」と誤読してしまう無邪気さには恐れ入る。
      普通は「営業」から「今の時代、仕方がないんで同じCDを沢山買わせる方針で」
      などと言われて、渋々「製作」側としても承諾した、としか読めないですよね。
      しかも、つんく♂は「同じCDを何枚も買わせるのは心苦しい」といった発言も
      していて、だからこそカップリング違いにするために、一枚シングル出す度に
      優にミニアルバムが作れるくらいの曲数を、量産している時期があった。
      両A面プラス、カップリング違い含めて合計6曲とかね。
      そこまで全部ひとりで背負ってしまえる作家なんてつんく♂以外にいなくて、
      しかも「捨て曲」的なやっつけ仕事感は皆無。むしろ現在ではコンサートでの
      定番となった曲が多い。そんなCDを買ってくれるファンに対して親切極まりない
      つんく♂という根っからの「音楽至上主義者」が、歌も歌わない「握手会」の
      推進なんかに手を貸しているわけがない。

    • 3228.長文の人
      2019年04月30日 19:26
    • 「プロデューサーを名乗るというのはそういうことじゃないか」
      もちろん、秋元康に関して言えば「何かを語る」程度の「責任」ならば当然ある
      でしょうね。そして、つんく♂ならば、実際にメンバーの「解雇」であったり、
      メンバーの「やらかし」などについても、常に「言葉」を発していた。
      つまり「ハロプロの表向きのトップ」という「責任」は常に取っていた。
      プロデューサー退陣後だって作品解説やメンバー評などを書いてしまって、
      だからこそ「もう余計な口出しするな」なんて言われてヘソを曲げた可能性も
      ある。つまり、つんく♂は「自分の責任以外」の話であっても、常に「発言」を
      欠かさなかった男なのであって、これはもはや「プロデューサー」だったから、
      という肩書き的な「責任」の意味をとっくに超えた、メンバーやファンに対する
      本物の「愛情」としか言いようがない。
      ちょっと他には類例が思い浮かばない、凄い人物なんです。

    • 3229.長文の人
      2019年04月30日 19:27
    • しかし、営業部署やその他の「偉い人」とは散々衝突していたと思われるけれど、
      結局は「自分の権限」の及ぶ範囲内の事しか「自由」には決められない。
      だから最終的には自分の本意ではないとしても「すべて呑む」という形の発言に
      なるしかないのであって、その事を「言質」の様に取って、握手会商法まで
      つんく♂の責任、といった「飛躍」を読まされるのは、正直不愉快である。
      うーん、やはり社会経験の乏しさや、ただの無知を笑うべきなのかねぇ。
      なんだかんだ言って、私もつんく♂には及ばずとも「親切」ではあるんですよw

    • 3230.長文の人
      2019年04月30日 19:28
    • ※3224
      ありがとうございます。<(_ _)>
      確かにこの話は「アイドル」とは何か?という、より大きな命題にも抵触して
      いきますねぇ。お書きになられている「非日常」と「日常」の対比。
      その部分に対して明らかな意思を持って、「壊す」事をやり続けてきたのが、
      秋元康という人物なんです。「おニャン子クラブ」で「プロ歌手」を否定して
      みせる。そしてAKBにおいては「芸能」そのものを否定して、太古の昔からある
      はずの、もしかしたら「一番楽しい人間の文化」としての芸能の概念までもを
      壊しにかかった気がしております。今日は最後だからはっきり書いてしまうけど、
      あえて「ブス」な子を脇役ではなく主役に抜擢して、更にスター性があるとか、
      カリスマ性がある、などと宣伝してしまって「価値観の転倒」を企てる。
      これは「新しいもの」を生み出したと見るよりも、確実に従来の「スター」の
      条件を「無」に帰してしまって、更には「脇役」の存在価値すらも失わせて
      しまう行為なわけで、「創造」ではなく「破壊」である事は明白なんです。

    • 3231.長文の人
      2019年04月30日 19:28
    • 言っては悪いけど、ハロプロも「個性的な顔」というよりは「ただのブス」に
      見える「顔」が増えてきたんじゃないですかねぇ。もはや人間の「審美眼」に
      まで混乱をもたらしているわけで、それは良く言えば「きれいごと」の「平等」
      だとか「差別は止めましょう」みたいな、つまらない話に収斂されてしまうかも
      しれないけれども、それはパラダイスでは断じてない。
      「新しい美人像」が誕生するのならば良い。そうではなくて「ブスがスター」
      という倒錯した世界を、秋元は面白がっている。そしてそれは秋元の悪趣味
      だけでは済まなくて、世の中の「価値観」に混乱をもたらすだけ。
      「創造的行為」ではない「破壊」がもたらすものは「混乱」でしかないんですよ。
      いや、こういった話もまだまだ深く掘り下げてみたいところではありますねぇ。
      続きを書くとしたら「癒してアプガ」の方でやりますのでw、その時には春泥氏も
      ぜひ、ご参加下さい。いつも、こちらこそ刺激を貰える感想、感謝です。m(_ _)m

    • 3232.長文の人
      2019年04月30日 19:29
    • ※3225
      いやあ、そんなもったいない「送別の言葉」を私が頂けるとは思ってなかったw
      まあ、いや、照れ隠しです。本当にありがとうございます。<(_ _)>

      しかも「鋭い視点」を書いてくれていますねぇ。
      私が批判した「個別握手会」という形態に対して、
      「言葉・セリフのアドリブセッション」という新たな「価値」を発見して提示
      してくれている。いや、確かに「ほとんどの人が他愛もない会話が目的」で
      ある事までは、私は否定していないです。実際に私だって「個別」ではなくて
      「高速握手」ならば何度か参加している。高速だからセッションは無理なんだ
      けども、例えばタケちゃんに「私も巨人ファンです」なんて言いながら手を
      差し出したら「おー!」なんて、でっかい声出してくれた、だとかw、そんな
      思い出ならば私も未だに記憶に鮮明なわけで、やはり本来「高嶺の花」である
      はずの「芸能人」と、ちょっとした「会話」をした、なんて体験は楽しいもの
      ではあります。まあ、だからこそ、DA PUMP現場とアプガ(2)の告知で知った
      秋元系発祥(風俗店的という意味)とは違う場所では、現在主流でスタンダード
      的になっている「握手」や「チェキ」に関しては「擁護」を書いてみたんです。

    • 3233.長文の人
      2019年04月30日 19:30
    • だからハロプロが導入してしまったAKB的な「個別」もねぇ、会話できる時間が
      「高速」よりも少しだけ長い、というのはそれで「セッション」のチャンスが
      増えるという意味で良いんだろうけども、やはり「個人」を指名して券を買う
      だとか、指名できない場合はオークションで取引されているだとか、そもそも
      ボックスセットという意味のない商品を購入しないと参加できないだとか、
      ブースの前に並ぶ人の「列の長さ」によって露骨に「人気順」がメンバーに
      伝わってしまうだとか、そうなるとまさに風俗営業的な「媚び売り」に走る子も
      出てきてしまうだとか、そもそも拘束時間が長過ぎて「本業」の稽古不足に
      繋がってしまうだとか、※3225氏の様な良識あるファンだけが集うならばよい
      けれども、確実に「擬似恋愛」の幻想に囚われた「認知」目的だったり、下手
      すれば「説教」目的だったり、もっと下手すれば完全な犯罪的ストーカーまで
      もが、紛れ込んでしまう危険性があるだとか…………

    • 3234.長文の人
      2019年04月30日 19:31
    • だからやっぱり、この「問題」はもっとファンの側も真剣に考えてあげなければ
      ならない課題であると、私は思うんですよね。
      私ね、今朝は昔、巨人に在籍していた頃の松井選手の球場でのファンサービスに
      ついて褒めて書きましたけど、もちろん私が一部始終を何度も見てきた体験談
      なんですよ。しかし私は一度も松井選手からサインを貰わなかった。
      ファンなんだから「練習」と「報道陣への対応」で疲れ切っているのは見てて
      わかるわけです。その後にサインをせがむ、なんて事は私には出来なかった。
      だから私は松井の大ファンだったんだけども、一枚もサインを持っていない。
      で、それを後悔なんて全くしてないですよ。他の人達に一生懸命サインを書いて
      あげている松井の姿を見ているだけで充分だったし、そんなファンサービスの
      意識の高さに関して素直に「尊敬」する事が出来て、ますますファンになった。
      逆に清原ってね、凄くファンに対して態度が悪くてw、平気で「邪魔だ、ボケ」
      とか言って子供まで手で払いのける様な人だったんで、私はそんな光景を何度か
      目撃したので嫌いになってしまったw
      まあ、そんな余談はともかく、つまりですね、エンタメにおけるファンサービス
      というものは大事だけども、それは「ファンの側」も気を遣うべき繊細な問題
      である、という事を私は提言したいのですよ。

    • 3235.長文の人
      2019年04月30日 19:31
    • ともあれ、「文句を言いながらもハロプロをいつも気にかけて」というw、
      私という人間の「本質」を的確に見抜いてくれた事に、感謝です。
      そんな読者の方々に支えられて、長期に渡る「雑文」を書かせてもらいました。
      しょーもない話も多々あったかと思いますが、中にはかなり「深い」はずの
      内容もあると自負はしてます。しかしこれは「物語論」で最近、書かせて貰った
      様に、あくまでも「読み手」に「発掘」してもらって初めて成立する類のもの
      でありまして、その意味で、読者の方々こそが「ストーリーテラー」なんです。
      まあ、入れ子構造ですけどね、私が発掘したストーリーを、更に読者の方々が
      ヤンタン氏の言葉の様に「噛み砕いて」、やっぱり発掘してしまうはずのもの。
      そんな「場」を、管理人さんのご好意によって作らせてもらって、現在の
      ネットにおける「テキスト文化末期」に書かせて貰った私は幸せ者です。
      温かいお言葉、本当にありがとうごさいました。<(_ _)>
      まあ、「癒してアプガ」に出没する予定ではありますのでw、そちらももし余裕が
      ありましたら時々チェックしてみてやって下さい。それでは。(^^)

    • 3236.管理人
      2019年04月30日 21:11
    • ※3163
      >>村上春樹の初期の、日本なのかどこなのかさっぱりわかんない「架空の町」
      みたいな風景を書いてた気がする。そしてそれは春樹の文体が海外小説の翻訳調
      だったのと同様、やはり「アメリカ」への憧憬が強く感じられる。

      村上春樹さんといいますと
      ・ジャズ喫茶を経営していた
      ・翻訳家でもある
      という方ですよね~

      なので
      確かにそうなんでしょうね~
      (*^^*)

    • 3237.管理人
      2019年04月30日 21:23
    • ※3188
      >>ロリコンについてだけ言えば、昔は結婚年齢が
      「15で姉やは嫁に行き」が当たり前なので「異端」ですらない。

      こちらは
      当時の平均寿命も関係ありそうですね~
      現代では70歳80歳当たり前の時代になってきました
      しかし
      例えば「織田信長」で有名な「敦盛(あつもり)」では

      ---

      人間五十年、下天の内をくらぶれば、夢幻の如くなり
      (人の世の50年の歳月は下天の一日にしかあたらない、夢幻のようなものだ)

      ---

      つまり
      50歳が寿命だったわけで
      もっと言っちゃうと
      日本で人口が増えて寿命が延びだしたのは
      明治の産業革命以降のお話しという説もあるらしいですね

      なので
      江戸時代までは寿命が50年くらいだったんでしょうかね~
      確か
      縄文時代は30歳とかじゃなかったかな!?

      なので
      ・今の日本でいう「15歳」と
      ・200年くらい前まででいう「15歳」とだと
      そのインパクトはまるで変わってくる可能性があります

      ☆現代
      ・思春期
      ・人生まだまだこれから
      ☆200年くらい前
      ・青年期
      ・人生の1/3は消化した

      つまり
      人生においての「熟成度」はまったく違うわけですよね~
      そのため
      「15で姉やは嫁に行き」が
      「早婚」であったとしても
      現代ほどの衝撃的なインパクトはほぼなかったんじゃないでしょうかね~
      なにせ「人生の1/3」を経過した後なわけですから

      単純計算ですけど
      80歳÷50歳☓15歳 = 24歳
      ですから
      「15で姉やは嫁に行き」を現代版で過激?に訳すと
      「24で姉やは嫁に行き」なのかもしれません

      そういった意味においても
      >>「15で姉やは嫁に行き」が当たり前なので「異端」ですらない。
      というは
      そのとおりですよね~
      (*^^*)
  • *情報を教えてくれた方
    ありがとうございます
    m(_ _)m


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    幸せすぎるあじ〜〜❤︎❤︎❤︎
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    #いちごパフェ #いちご #かわいい #幸せ #しあわせ #シアワセ #パフェ #生クリーム #イチゴ #イチゴパフェ #tjpw #アプガ #プロレス #アプガプロレス #アイドル #プロレスラー
    2019-04-28 09:02:14
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    #町田ゼルビア #町田 #ゼルビア #サッカー #プロレス #アイドル #アプガプロレス #アプガ #tjpw #天気いい
    2019-04-27 21:32:48
    アプガ2 ちゃんといつかのリハ合間に踊ってみた☆11年前に結成されたユニット #MilkyWay のデビュー曲 #アナタボシ upしてみます!海外ファン人気も高いナンバー☆若かりし頃の写真も添えて......笑
    #アニメ #きらりんレボリューション #花咲こべに

    4月30日アップアップガールズ(2)アオイハル 直前情報 #アプガ2 2019-04-27 15:45:45
    #アプガ2 鍛治島彩 ソリティア やってみた 2019-04-27 10:00:04

    トランプ大好き鍛治島彩です!!
    今回は、ソリティア!
    みなさんはやったことありますか????
    これはハマると抜け出せないんですよ!!
    好きなトランプはクローバーの8かなぁ??
    かじぃでした!

    公式サイト http://upupgirls2.jp/
    アップアップガールズ(2)ブログ http://ameblo.jp/upupgirls2ki/
    アップアップガールズ(2)twitter https://twitter.com/uug2official

    4月2日発売 6thシングル「We are Winner! / スターティングオーバー」
    tower.jp https://tower.jp/item/4873331
    配信 https://linkco.re/qXXV0spm

    4月30日アップアップガールズ(2)アオイハル 開催決定!
    初台THE DOORS 開演:13時

    アップアップガールズ(2) ライブツアー2019 アオイハル アツイナツ開催!
    ◆2019年06月02日(日) 新横浜NEW SIDE BEACH!!
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月22日(土) 静岡ROXY
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月29日(土) 柏PALOOZA
    ①オープン12:30 / スタート13:00②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月30日(日) アメリカ村BEYOND
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年07月28日(日) 新宿ReNY
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00

    高萩千夏 @uug2_chinatsu 福島県出身 1997 年7月4日
    吉川茉優 @uug2_mayu 秋田県出身 1998 年5月28日
    鍛治島彩 @uug2_kajishima 千葉県出身 1999年7月21日
    橋村理子 @uug2_riko 東京都出身 2000 年1 月31 日
    中川千尋 静岡県出身 2004年9月3日生まれ( 中学2年生、14歳)
    佐々木ほのか 福岡県出身 2006年1月30日生まれ(中学1年生、13歳)
    森永 新菜(モリナガ ニイナ)
    出身地:東京都生年月日:2001年6月16日年齢:17歳
    身長:166センチ特技:韓国語・ダンス
    島崎 友莉亜(シマザキ ユリア)
    出身地:神奈川県生年月日:2002年11月22日年齢:16歳
    身長:145センチ特技:ギター
    新倉 愛海(ニイクラ アミ)
    出身地:神奈川県生年月日:2003年6月1日年齢:15歳
    身長:158センチ特技:ダンス・金魚すくい
    心 ✴︎ 中川千尋 2019-04-26 22:05:27
    2019-04-26 13:02:42
    函館、楽しかったなぁ〜☺︎
    
    #アプガ #uugirl #upupgirls #アプガ函館イカすツアー #函館 #hakodate #hakodate_photo #北海道 #hokkaido #五稜郭タワー #五稜郭 #イカ釣り #イカ刺し #夜景 #函館夜景 #八幡坂 #チャチャ登り #bustour #nightview
    Raku♡4.26 2019-04-26 12:15:12
    Kiss!Kiss!Kiss! アップアップガールズ(2)高萩千夏・佐々木ほのか・新倉愛海(Buono!カバー) 2019-04-26 12:13:35

    アップアップガールズ(2)がハロー!プロジェクトショップ秋葉原店で定期公演をスタート!
    第1回は髙萩千夏、佐々木ほのか、新倉愛海が出演!
    アプガ2定期公演は出演メンバーが公演をプロデュース!
    次回は5月10日(出演者は吉川茉優、森永新菜、島崎友莉亜の予定です。)

    公式サイト http://upupgirls2.jp/

    4月2日発売 6thシングル「We are Winner! / スターティングオーバー」
    Amazon https://www.amazon.co.jp/dp/B07PJQBFWF/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_x4uSCbVHH7APZ
    tower.jp https://tower.jp/item/4873331
    配信 https://linkco.re/qXXV0spm

    4月30日アップアップガールズ(2)アオイハル 開催決定!
    初台THE DOORS 開演:13時

    アップアップガールズ(2) ライブツアー2019 アオイハル アツイナツ開催!
    ◆2019年06月02日(日) 新横浜NEW SIDE BEACH!!
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月22日(土) 静岡ROXY
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月29日(土) 柏PALOOZA
    ①オープン12:30 / スタート13:00②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年06月30日(日) アメリカ村BEYOND
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00
    ◆2019年07月28日(日) 新宿ReNY
    ①オープン12:30 / スタート13:00 ②オープン16:30 / スタート17:00

    新メンバー決定!⇒https://ameblo.jp/upupgirls2ki/entry-12444167997.html
    森永 新菜(モリナガ ニイナ)
    出身地:東京都生年月日:2001年6月16日年齢:17歳
    身長:166センチ特技:韓国語・ダンス


    島崎 友莉亜(シマザキ ユリア)
    出身地:神奈川県生年月日:2002年11月22日年齢:16歳
    身長:145センチ特技:ギター

    新倉 愛海(ニイクラ アミ)
    出身地:神奈川県生年月日:2003年6月1日年齢:15歳
    身長:158センチ特技:ダンス・金魚すくい

    2018年12月25日5thシングル「かかって来なさい/OVER DRIVE」発売!詳細は→https://tpaletterecords.amebaownd.com/posts/5131091

    4thシングル 2018年8月7日(火)発売 
    『全部青春!/エンジェル演じて20年』 

    高萩千夏 @uug2_chinatsu 福島県出身 1997 年7月4日
    吉川茉優 @uug2_mayu 秋田県出身 1998 年5月28日
    鍛治島彩 @uug2_kajishima 千葉県出身 1999年7月21日
    橋村理子 @uug2_riko 東京都出身 2000 年1 月31 日
    中川千尋 静岡県出身 2004年9月3日生まれ( 中学2年生、14歳)
    佐々木ほのか 福岡県出身 2006年1月30日生まれ(中学1年生、13歳)

    アップアップガールズ(2)ブログ http://ameblo.jp/upupgirls2ki/
    アップアップガールズ インスタグラム公式 https://www.instagram.com/upupgirlsof...
    アップアップガールズ公式Youtube https://www.youtube.com/user/upupgirl...
    アップアップガールズ(仮)公式サイト http://www.upupgirlskakkokari.com/

    アプガはライブ!チケットは→ http://eplus.jp/sys/T1U14P002061915P0050001 (e+) http://artist.pia.jp/pia/artists.doartistsCd=B6270002 (チケットぴあ)
    2019-04-25 21:47:46
    .
    2019.04.06
    .
    .
    試合の後にマリカさんとらくちゃんとタピ活♡
    .
    .
    .
    いちごに生クリームにタピオカ!!!
    .
    美味しかった❤︎
    .
    .
    .
    #タピオカ #たぴおか #タピ活 #試合 #赤羽 #赤羽タピオカ #埼京線 #アプガ #プロレス #アイドル #プロレスラー #tjpw #アプガプロレス
    キミイロスカイ 関根梓~セイチョウノイロ~より 2019-04-25 11:00:07

    2019年4月7日に初台THE DOORSにて行った関根梓 ソロLIVE〜セイチョウノイロ〜より自身のソロ曲「キミイロスカイ」をお届け

    ☆5月3日(結成記念日)新宿BLAZEにて単独ライブ決定!
    この日を皮切りに5大都市を含むツアー開催!
    詳細は⇒https://ameblo.jp/upfront-girls-news/entry-12444044000.html

    アップアップガールズ(仮)、次なる挑戦は、世界記録!
    「アプガ(仮)メンバーとアプガファミリー計100人で行う反復横跳びリレーの最速タイム」で世界一を狙います!
    ファンの皆さんにもご協力頂かないと成功しません!
    この挑戦への参加を含め、私達に力を貸してください!!
    ファンの皆さんのご協力は、クラウドファンディングサイト「makuake」で募集しております。
    アプガ(仮)メンバーとアプガファミリーで、世界一を掴み取りましょう!makuake公式サイトは⇒
    https://www.makuake.com/project/uugirls-teppen/

    ☆好評発売中
    「アゲノミクス!!/キミロス/阿破乱舞」サブスクリプション&ダウンロードは⇒https://linkco.re/Xy9QfFNA

    11月6日24枚目両A面シングル「愛愛ファイヤー!!/私達(with Friend)」発売
    配信→https://linkco.re/zUrExxnh

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    ☆古川小夏 pink
    生年月日:1992年6月5日 出身地:神奈川県 メンバーカラー:ピンク

    ☆森咲樹 green
    生年月日:1993年10月12日 出身地:静岡県 メンバーカラー:緑

    ☆佐保明梨 yellow
    生年月日:1995年6月8日 出身地:東京都 メンバーカラー:黄色

    ☆関根梓 orange
    生年月日:1996年6月14日 出身地:長野県 メンバーカラー:オレンジ

    ☆新井愛瞳 blue
    生年月日:1997年11月19日 出身地:群馬県 メンバーカラー:青

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    【新倉愛海 インスタ!】 2019-04-25 10:50:39
    #アプガ2 鍛治島彩は空気読めるのか! 2019-04-25 10:30:01

    空気は読めない方だと思う鍛治島彩です
    もう春ですねえ!!!!
    もうすぐハタチの鍛治島
    空気よめる大人な女性になりたいなあ!
    みなさんは空気読めましたか???
    コメント欄でお待ちしています!!
    かじぃでした!次回もお楽しみに!
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    高萩千夏 @uug2_chinatsu 福島県出身 1997 年7月4日
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    橋村理子 @uug2_riko 東京都出身 2000 年1 月31 日
    中川千尋 静岡県出身 2004年9月3日生まれ( 中学2年生、14歳)
    佐々木ほのか 福岡県出身 2006年1月30日生まれ(中学1年生、13歳)
    森永 新菜(モリナガ ニイナ)
    出身地:東京都生年月日:2001年6月16日年齢:17歳
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    Showroom 「アップアップガールズ(仮)の戦場(仮)」Vol.242 UP UP GIRLS kakko KARI 2019-04-25 10:00:12

    ライブ動画ストリーミングプラットフォームShowroomにて毎週火曜日22時~23時にレギュラー配信中!「アップアップガールズ(仮)の戦場(仮)」
    https://www.showroom-live.com/upupgirls

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    ☆古川小夏 pink
    生年月日:1992年6月5日 出身地:神奈川県 メンバーカラー:ピンク

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    生年月日:1995年6月8日 出身地:東京都 メンバーカラー:黄色

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    生年月日:1997年11月19日 出身地:群馬県 メンバーカラー:青

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    ☆[ハロプロ]『擬似恋愛という人間の精神状態に関する考察と提言』(2019-04-30)
    ☆[アプガ]『擬似恋愛という人間の精神状態に関する考察と提言』(2019-04-30)
    ☆[エムラインUFA]『擬似恋愛という人間の精神状態に関する考察と提言』(2019-04-30)



  •  コメント一覧 (78)

      • 1. 癒して名無しさん
      • 2019年04月30日 22:06
      • あまりに長くて全文読んでいませんが、異性の芸能人に「性」を感じることと疑似恋愛との間には質的な差がありますし、結婚や恋愛においてセ○○○は必須の要素でもありません。

        個人的には、ハロメンを含め女性芸能人に女性としての魅力を感じますが、未だかつて女性芸能人が恋愛感情の対象になったことはありません。
      • 0
      • 2. 癒して名無しさん
      • 2019年04月30日 22:22
      • ハロメンも多分ここを見るという事、皆さんお忘れなく
      • 0
      • 3. 癒して名無しさん
      • 2019年04月30日 22:37
      • 人間の内面における問題だからなかなか難しいものがありますね

        犯罪心理研究にまでもっていければ面白いかもしれませんが

        擬似恋愛と制服と握手会か~

        ただハロプロはニーズがあってそこに必要なサービスを供給してるだけですからね

        ファンは犯罪を犯してるわけでもなく、極めて健全な娯楽ですし

        まあ長文さんがアイドルのことをいろいろ考えましょうということで、このアイドル論文を書いてくださったみたいだから、多少考えてみますよ。でも、うーんアレかな・・めんど・・いや
      • 0
      • 4. 癒して名無しさん
      • 2019年04月30日 22:42
      • 長文の人もコメントしたいだろうが0時までだからね
      • 0
      • 5. 癒して名無しさん
      • 2019年04月30日 23:18
      • 感想。めんどくさい。
        ・・
        以上、おしまい。
      • 0
      • 6. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 00:10
      • 反社会的な言動をとらない限り何でもありでいいんじゃないか?
        批判したり蔑んだりすることが親切なんて大きなお世話だよな
        それともこの考察は反社会的な行動をするドルヲタについての考察なのか?
        ということで読んだのは最初の方のコメントだけだけど
        でもまあこんなにたくさんの文章を書いことにはお疲れさんと言っておこう
      • 0
      • 7. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 01:20
      • 書いた人もスゴイけど、ぜんぶ読んだ人もスゴイなぁ~(褒めてません)
      • 0
      • 8. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 01:28
      • この論文(?)を書かれた方は、おいくつくらいの年齢なのでしょうか。
        陳腐な言い回しで恐縮ですが、もっと人生経験を積まれれば、また違った考えにもなろうかと思います。(端的に言うと、言ってることが青臭すぎです。)
      • 0
      • 9. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 07:42
      • 人に読ませる文章としてまとまってるとは思えないから途中で読むのやめました。

        序盤で"共通認識"って言葉で濁して話を進めてたのだけど、
        「常識だろ」と言って自分のあたりまえを他人に強要する事、それを正しいこととして話を進めてたからね。

        自分の常識は他人の非常識
        他人の常識は自分の非常識

        って言葉を知らないのかな?

        (あ、この手の人って知らないのかな?って書くと「もちろん知ってましたよ」って書くんだよねwそれでその直後に話をそらすw結局会話にならないw)

        とりあえず序盤だけ読んで思ったのは
        この辺の考え方って今じゃ流行らない、人種差別や部落差別、性差別などそれらの差別を正当化してそれを利用するみたいな内容。

        彼の頭の中の大前提はこんな感じかな。
        「自分の知ってること、思ってることは常識だから他人も同様に知っていて理解していなきゃいけない、それを前提に話してるんだから自分と同じ結論に至るのは当然の事」
        「自分が唱える結論以外に至る奴らは常識知らずで自分より頭が悪い奴ら、自分の御高説を披露してやる分には相手してやってもいいけどそいつらの話を聞いて理解してやるだけの価値は無い」

        今まで関わった事のある奴らの中では2chで自分の言い分をファンタジーも交えて垂れ流す人たちに近いよね。

        "長文の人"は人前(自分用に用意された穴倉以外)には出ていかないと以前宣言してたんだから、こんな形で彼の書いた文字の羅列を人前に晒す事は当人にとって迷惑なんじゃないかな?
        こんな形で自分の立てた御高説の間違いを指摘されることを嫌がるみたいだからね。
        もちろん、こちらの目にとまるところに出てこられるのも迷惑です。
      • 0
        • 57. 癒して名無しさん
        • 2019年05月02日 23:51
        • >>9
          人に読ませる文章としてまとまってるとは思えないから途中で読むのやめました。
        • 0
      • 10. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 08:54
      • ぞろぞろと

        群れなしわき出る

        卑怯もの
      • 0
      • 11. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 09:15
      • コテハン貼らずに長文ではないコメントでここに来られたら気づかないよね
        例えば※10みたいに
      • 0
      • 12. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 09:34
      • 気付かれないように書くのは別に良いじゃん。
      • 0
        • 17. 癒して名無しさん
        • 2019年05月01日 09:58
        • >>12
          悪いなんて一言も書いてないけどね
          なにを過敏になってるのかな??
        • 0
        • 18. 癒して名無しさん
        • 2019年05月01日 10:02
        • >>17
          そのレス返ってくると思ったんだ。
        • 0
        • 19. 癒して名無しさん
        • 2019年05月01日 10:26
        • >>18
          やっぱり気にしてるんだ
        • 0
        • 22. 癒して名無しさん
        • 2019年05月01日 11:42
        • >>19
          ゴメン。
          何が言いたいのかわかんないや。
        • 0
        • 23. 癒して名無しさん
        • 2019年05月01日 11:49
        • >>22
          別に君が誤る必要はない
          君に伝えることだけが書き込みの目的ではないから
        • 0
        • 24. 癒して名無しさん
        • 2019年05月01日 11:54
        • >>23
          なんか、めんどくさいね。
        • 0
        • 25. 癒して名無しさん
        • 2019年05月01日 11:56
        • >>24
          お互い様だよね
          ちょうどいいからこれでお開きとしないか
        • 0
        • 26. 癒して名無しさん
        • 2019年05月01日 12:01
        • >>25
          即レスありがとう。
          ※23を※12に当てはめる発想があってもいいんじゃないかと思いました。
          じゃあね。
        • 0
        • 35. 癒して名無しさん
        • 2019年05月01日 19:28
        • >>12
          なんだこのくそつまらんやり取りは。
        • 0
      • 13. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 09:36
      • ※10と※11 マウントの取り合い合戦なってくると、読者が減る
      • 0
        • 16. 癒して名無しさん
        • 2019年05月01日 09:46
        • >>13
          そうでなくても癒されない記事やコメントが出れば遠のくのは自然なこと
          皆が皆議論をしたいわけではないからね
        • 0
      • 14. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 09:37
      • ※12 良いね
      • 0
      • 15. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 09:40
      • ※13 読者とは癒してさんの記事を楽しみにしている人
      • 0
      • 20. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 10:35
      • アイドルは向こうからやって来る
        出会いは千差万別ではなく、今はSNSなどを含む広い意味でのプロモーション活動の結果
        そこからのアイドルとファンとの関係性の経過は千差万別

        長文さんの提言する以下

        ・芸能人を応援するにあたって、「身内意識」は不可欠である。

        ・しかし、その「身内」を、恋人や家族と見なしてはならない。

        ・あくまでも「遠い親戚」だと思い込む事で、「身内意識」を保ったままの
         状態で「深入りし過ぎない」、適度な「距離感」を持って応援できる。

        以上。 で、我が身に置き換え「遠い親戚」を「深入りし過ぎない」、適度な「距離感」もつ、丁度良い遠い親戚に当てはめると・・・

        あれ!? いない Σ( ̄□ ̄|||)  でも、イメージは掴んだ 良し!!

        コンサートであやちょが、たけちゃんが、J=Jが、言ってた様な( ^ω^)・・・
        そういう事か  と腑に落ちる(^▽^)/
         
      • 0
      • 21. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 10:45
      • 四親等以上の傍系血族なら婚姻できるけどね
        まあ野暮な理屈はやめときますか
      • 0
      • 27. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 12:10
      • グループ名に「娘」ってついてるの知ってる人どれぐらいいるのかな
      • 0
      • 28. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 12:48
      • 恋愛感情はないとか適度な距離感とかもっともらしい事を言ったところで
        恋愛したアイドルは「裏切者」として許せないのがオタクの本音だけどなw
      • 0
        • 29. 癒して名無しさん
        • 2019年05月01日 13:18
        • >>28
          一部ヲタクの本音かもしれんが多くのファンの本音ではない
        • 0
      • 30. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 13:58
      • さおりんよかったな
        一部だけだからww
      • 0
        • 32. 癒して名無しさん
        • 2019年05月01日 15:41
        • >>30
          実際その通りだから現場は平和らしいじゃん
        • 0
      • 31. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 14:37
      • 仕事以外で男子とのツーショットとる場合は家族ですら信用してもらえないなら
        もう小さい子供限定だな・・・
        それでも隠し子とか騒ぐバ〇な狂信的なヲタがいるかもしれんが
      • 0
        • 33. 癒して名無しさん
        • 2019年05月01日 16:26
        • >>31
          メンバーの兄弟にまで嫉妬するバカもいるからなw
        • 0
      • 34. 癒して名無しさん
      • 2019年05月01日 19:01
      • 管理人さんに友情を感じるのは如何でしょうか?
      • 0
      • 36. 管理人
      • 2019年05月01日 21:27
      • ※34
        あざ~すあざ~す

        めちゃうれしいですね~
        (^^♪
      • 0
      • 37. 癒して名無しさん
      • 2019年05月02日 00:43
      • 凄く読みごたえがありますね。
        だけどなんだかこれを書いた方は他へ行く?みたいなのかな。
        残念ですね。
        もっといろいろ見たかったな。
        またいつでも来てください。
        待ってます。
      • 0
        • 38. 癒して名無しさん
        • 2019年05月02日 06:14
        • >>37
          読んでない読めなかっためんどうだ白状する人びとが批判するのがおかしいとおもう心が弱くて無視できなかったんでしょうね\(^o^)/

        • 0
        • 39. 癒して名無しさん
        • 2019年05月02日 09:04
        • >>38
          編集者や大学教授が原稿やレポートを全て読んでから批評してるとでも思ってるのか?
        • 0
      • 40. 癒して名無しさん
      • 2019年05月02日 13:34
      • 普通は読むよ(笑)
        やらない論者や教授は信用落とすだけ
      • 0
        • 41. 癒して名無しさん
        • 2019年05月02日 13:42
        • >>40
          出版業界やアカデミックな世界の人の言葉なら一考の価値はありそうだけど
          信用のある人こそ送られてくる原稿やレポート全てに目を通していたらいくら時間があっても足りないような気がするんだけどね
          物理的(時間的)に不可能な場合はどうするの?
        • 0
        • 43. 癒して名無しさん
        • 2019年05月02日 13:50
        • >>41
          税理士試験委員を務めた大学教授に話を聞いたことがある
          限られた時間で数千人分の論文を採点するのだから一言一句を読むわけにはいかない
          そこで問題を出す時点である程度ポイントを絞りななめ読みでそのポイントが書かれているか確認し書かれているものは改めて丁寧に読むらしい(あくまでもその先生は)
          ポイントが書かれていないものはまた来年頑張ってということらしい
        • 0
      • 42. 癒して名無しさん
      • 2019年05月02日 13:46
      • ちょっとなに言いたいかわからんな
        ここでコメント書く人はそんな偉い立場におるんか(笑)
      • 0
        • 44. 癒して名無しさん
        • 2019年05月02日 13:53
        • >>42
          わからないかな?
          普通は読むよ→時間には限りがあるのだからそんなことできるのかな?
          という単純な疑問だが
        • 0
        • 45. 癒して名無しさん
        • 2019年05月02日 14:00
        • >>44 審査の必要ない場所で時間なければ書く必要もないってことでしょ?
        • 0
      • 46. 癒して名無しさん
      • 2019年05月02日 14:01
      • へー※9みたいのが大学教授なのか(笑)
      • 0
      • 47. 癒して名無しさん
      • 2019年05月02日 14:18
      • この短時間で不自然な♡の数
        推して知るべし(笑)
      • 0
      • 48. 癒して名無しさん
      • 2019年05月02日 14:20
      • 長いったって単行本一冊分もあるわけでなし…( ̄▽ ̄;)
      • 0
      • 49. 癒して名無しさん
      • 2019年05月02日 15:41
      • 読みやすいか読みにくいかは文章の長短だけの問題ではない
      • 0
        • 50. 癒して名無しさん
        • 2019年05月02日 19:42
        • >>49
          読みにくいなら無視
          それか読みにくいとだけを指摘
          でもできない
          それはなぜ?
          という話の流れでしょう
        • 0
        • 51. 癒して名無しさん
        • 2019年05月02日 22:14
        • >>50
          選択肢はそれだけかな
          読みにくいから読みやすくしてという指摘があってもいいと思うけど
        • 0
      • 52. 癒して名無しさん
      • 2019年05月02日 22:43
      • 長文さんは読める人だけでよいというスタンスだとおもいます(·(ェ)·)
      • 0
      • 53. ヤンタンの人
      • 2019年05月02日 22:54
      • ~※51
        いくらなんでも甘え過ぎ。
        赤の他人の書いたものだよ。

        ふだん、※51さんは児童書しか読んでいないのかな?
      • 0
        • 55. 癒して名無しさん
        • 2019年05月02日 23:20
        • >>53
          あなたも赤の他人が作ってるラジオ番組に意見してるじゃない
          しかも直接番組にではなくこのサイトのコメント欄に
          それは甘えではないの
        • 0
      • 54. 癒して名無しさん
      • 2019年05月02日 23:12
      • 選択肢としてあるかないかなら有りでしょ
        それを採用するか否かは書き手が決めることで
      • 0
      • 56. ヤンタンの人
      • 2019年05月02日 23:43
      • ~※55
        さすがに意味がわからない。
        長文さんとは違い、短文なので何度も読みかえしてみたのだけれど…これ、意味通ってるのかな?

        長く書く人の言葉がわかりやすくて、短く書いている人の言葉が全く理解できない、というのは面白いね。おそらくは※55さん自身の思考が混乱しているために他人に伝わる体を成していないのではないか。

        赤の他人に甘えることと、ラジオ番組の感想をのこすこと、
        これのどこに「甘え」の共通項を見ているんだい?


        ~※54
        たしかに。
        ただ、甘えたいのなら、パパかママにしてほしい。

      • 0
        • 59. 癒して名無しさん
        • 2019年05月02日 23:54
        • >>56
          番組に関する意見を直接MBSに送るのではなくまとめサイトのコメント欄に書くのは甘えだと思うけどね
          意味が解らないなら仕方がない
        • 0
      • 58. 癒して名無しさん
      • 2019年05月02日 23:53
      • 長文にかなわない人のささやかな抵抗ですよ。(笑)
      • 0
        • 60. 癒して名無しさん
        • 2019年05月02日 23:56
        • >>58
          その抵抗のおかげもあってか少なくともここからは追い出せた
        • 0
      • 61. 癒して名無しさん
      • 2019年05月03日 00:13
      • なんだか熱量の高い人がいなくなって
        何にも書けないコメントを監視してるだけの
        意味の分からん人がでかい口叩いてて
        ほんとつまらんコメント欄だな。
      • 0
        • 62. 癒して名無しさん
        • 2019年05月03日 01:20
        • >>61
          かといって自分もコメント欄を面白くするため具体的に何かするわけでもないんでしょ
        • 0
        • 65. 癒して名無しさん
        • 2019年05月03日 02:15
        • >>61
          必殺仕事人とかいう、何もできない無能なアンチのバカがでかい口叩いてるけどね
        • 0
      • 63. 癒して名無しさん
      • 2019年05月03日 01:51
      • おまえがしろよwwwwwwwww
      • 0
        • 64. 癒して名無しさん
        • 2019年05月03日 01:53
        • >>63
          お前が誰のことだかわからんが少なくとも「つまらん」と言ってるやつがやるべきだろ?
        • 0
      • 66. (* ̄▽ ̄)フフフッ♪
      • 2019年05月03日 02:35
      • しっかり読ませていただいたよ。
        ありがとーね。(^_-)-☆
      • 0
      • 67. 管理人
      • 2019年05月03日 23:57
      • ※3212
        >>これはインセストタブーという人間の本能であって、近親相姦というものが
        単に社会的に忌み嫌われる、という事よりも、そんなものを思い浮かべるだけで
        普通の人間は「気持ち悪くなる」という、生まれ持った生理的嫌悪感が大きく
        貢献しています。


        そうそうそう~
        ふと思い出したけど・・・

        テレビだったかなんかで言っていたと思うんだけど

        父親の耳垢?だったかな
        その耳垢の匂いを女性のお子さん(娘さん)は
        とてつもなく嫌うという
        「生理現象」があるらしい・・・とかで

        これは「近親相姦」を未然に防ぐための
        「自然界の産物」なんでしょうね~

        娘さんがお父さんを恋愛対象として愛そうとしても
        お父さんの耳垢の匂いで
        (まあ『アンチ・フェロモン(嫌いになる匂い?)』とでも言うのかいな!?)
        お父さんを愛さないでいられる

        ---

        それと
        思春期とかでいわゆる「反抗期」に娘さんがお父さんを異常に嫌う時期がある
        (どこぞの船○さんとか言わへんけどね・・・)
        これも「近親相姦」にならないようにするための
        「自然の摂理」なんだそうですね~

        なので
        ある意味「健全」であるということなんでしょうね~

        まあ
        お父さんからしたら
        「であ~いじにであ~いじに育ててきて」
        ある日
        突然に「精神的に」ふっ飛ばされて
        嫌われまくりマクリスティ?なわけだから
        たまったものではゴンザエモン!?
        (^o^;
      • 0
      • 68. 管理人
      • 2019年05月04日 00:04
      • ※67
        そうそうそう~

        書き忘れてた

        ・耳垢 ⇒ これは耳の後ろ側から出るフェロモン
        これが影響しているみたいですね

        なので
        娘さんに嫌われたくないお父さんは
        耳の後ろを洗ったほうがいいってことかな?!

        それと
        娘さんが思春期を迎えるくらいの年齢になるお父さん(男性すべてかな!?)は
        耳垢がものすごい出るらしいですね

        これも
        「自然の摂理」なんじゃろかね~

        個人差とかもあるんだろうけど
        (*^^*)
      • 0
      • 69. ヤンタンの人
      • 2019年05月04日 03:06
      • 本来なら、粘着くんこそが長文をのこすべき人だったんじゃないかな。
        彼の書く文章は単純にわかりにくい。
        短い文章の中ですでに「混乱」してしまっている。

        「混乱」にどう向き合うか。
        ふつう読み手は拙い文章ではあっても、そこに「取っ掛かり」が多く残されていたなら、それらを「手がかり」として読み下してはいける。ところが、彼の文章にはその「取っ掛かり」となるべきものすら残されていない。短絡があるだけ。
        そのためにこちらとしては「理解すること」自体を放棄してしまう。

        長文さんに対して、彼が異常な粘着をみせるのは、自身が上手く操ることのできない「言葉」を彼が自在に操っているかのように見えたからではないか。言うなれば、羨望。

        この「羨望」は言葉となる以前の想いを数多く抱え込んでしまっていて、その出口となるべき「言葉」を自力では探り当てることができないもどかしさから生まれているのではないかと思う。
        自力では何事も発信することができず、ただ、長文さんの書き示したものに乗っかってくるだけだったのも、この彼にとっての「出口」を示したのが唯一、長文さんだったためではないか。

        せっかく「癒して」ではコメ欄を設けてくれているのだから、もっと書けばいいんじゃないかと思う。おそらく、こうした長文を許容するだけの空気をつくれているのは「癒して」だけのものだろう。他のファンサイトにこうしたものは見あたらない。

        ただし、そうすると、今度は自身が長文さんに粘着していたように、自分自身が自身の「言葉」に粘着することになっていく。面倒になって、書くこと自体を諦めたくなるかもしれない。そこで安易に「出口」だけを求めると、長文さんに代わる誰かに粘着するだけとなってしまうだろう。
      • 0
      • 70. ヤンタンの人
      • 2019年05月04日 03:06

      • 誰かに「揚げ足」を取られることをあまりにも恐れすぎてはいないか。
        「自分」を過大に評価しすぎているようにも感じる。実生活では「自分」も大事だろうが、ハローを観る我々ひとり一人にとって、「自分」など、取るに足りないものだ。長文さんの影響下から脱し、自分自身で自身の「言葉」を検閲しながら書いてみてはどうか。

        もちろん、これをやると、どうしても文章は長くなる。
        「揚げ足」を取られまいと頑張るせいもある。しかし、ハローに対する愛情のほうが上回るようになれば、「揚げ足」を取られることなど大したことではなくなってくる。ハローを知っている読み手なら、理解してくれるようになってくる。なんと云っても「取っ掛かり」は多いほうがいい。

        かつて菅井先生が「ダメなところまで見せられたほうがカッコいいのに」と云っていたことがあったが、この勇気をもてるかどうかが第一歩だろう。

        「混乱」している自身の状況そのものを丹念に拾っていくだけでも、すこしは振り向いてくれる人も出てくるかもしれない。
        いまのままの粘着くんなら、自分にとってはなんの価値もない。ただのハロプロ・アンチとしてしか看做していない。
      • 0
      • 71. (* ̄▽ ̄)フフフッ♪
      • 2019年05月04日 17:06
      • 排除リスト
        仕事人
        掲示板の男
        ヤンタン
        (* ̄▽ ̄)フフフッ♪
      • 0
      • 72. 癒して名無しさん
      • 2019年05月04日 20:18
      • つまり事務所の盲目信者さん以外全員ですね(*^-^)ニコ
      • 0
      • 73. 癒して名無しさん
      • 2019年05月04日 20:22
      • あほなアンチが偉そうにすんなw
      • 0
        • 74. 癒して名無しさん
        • 2019年05月04日 20:32
        • >>73
          きみはみんなから嫌われてるよ
          わからないの? (゜ロ゜)
        • 0
        • 75. 癒して名無しさん
        • 2019年05月04日 20:34
        • >>74
          あほって妄想がすごいねw
          で、ハロプロのアンチのお前らはハロヲタに好かれてるとでも?
        • 0
        • 76. 癒して名無しさん
        • 2019年05月04日 20:42
        • >>75
          きみ友達いないでしょ
        • 0
        • 77. 癒して名無しさん
        • 2019年05月04日 20:45
        • >>76
          やっぱ妄想でしか何も言えないあほだw
          あほなアンチってなんで妄想や決め付けでしかものを言えないんだ?
        • 0
      • 78. 癒して名無しさん
      • 2019年05月04日 20:55
      • ┐(´~`)┌ ヤレヤレ
      • 0

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